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離れたところのお友達とお話しよう。(訪問教育)

入手先など

<使用したもの>

・iPad(FaceTime)

・モニター用TV

こんな教材です

・学校と訪問教育先の児童生徒同士が一緒に学ぶためのツール。

・本単元では、学級の児童と訪問教育先の児童がTVやiPadを見ながら、リアルタイムで会話などのコミュニケーションを楽しんだり、行事や学習の様子をお互いに見合うことができた。

・環境が整えば、離れた場所をつないで行う学習にも応用できる。

目標例

・離れた場所にいる友達や先生とやり取りができる。

・お互いの様子を知ったり、学習や活動の情報交換ができる。

こんな子にお勧め

・画面を見たり音声を聞いたりすることができる児童生徒。

・TVや映像を見るのが好きな児童生徒。

指導・使用上の留意点

・iPad/iPadminiで「FaceTime」利用の際は、「Apple ID」が必要になります。

・通信先のメールアドレス等の設定があります。

2017年3月1日

香川東部養護学校

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