**1年生「産業社会と人間」〜先生方の高校時代の話を聞こう〜 [#j8eb4c13]
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土井先生、久保先生、松尾先生の高校時代の話を伺いました。それぞれの先生方の高校時代の話を通して、土井先生からは「『夢に日付を入れろ!』いつまでにその夢をかなえるのかを決めることで夢が目標に変わっていく。しかし、秘密練習をしなければ夢はかなわない。」と助言をいただきました。久保先生は「高校生の皆さんはそれぞれ光る物をもっているが、今はまだ真っ白な状態です。何が必要か必要でないかを判断するのではなく、いろいろな人やいろいろな情報によりまだまだ磨かれていく時期です。謙虚に受け止める姿勢を忘れないでほしい。」というお話をしていただきました。松尾先生からは「社会に出たらいやなこともしなければならない。でもいやだいやだと思っていたらストレスに感じる。嫌なことも自分の好きなように作り変えていくことが必要である。」というお話をしていただきました。
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