ヘチマ  ◆校庭の花100◆

ヘチマの花

ヘチマ(糸瓜、天糸瓜、学名:Luffa cylindrica (L.) Roem.、シノニムLuffa aegyptica Mill.)はインド原産のウリ科の一年草。 日本には江戸時代に渡来したといわれる。
 蔓性の植物。巻きひげで他のものに絡みつきながら生長する。花期は7〜9月。雌花と雄花に別れており、直径8cmほどの黄色い花を咲かせる。 自家和合性で同一株で受粉が可能である。 (Wikipediaから引用)

ヘチマの実

◆咲いていた場所◆
 農場のフェンス

こぼれ種が成長。農場のフェンスにビッシリ。
 30cm程度のヘチマの実が30個ほど垂れ下がっている。
 ヘチマタワシにすれば、お肌スベスベ(^_^)v
 希望者は、園芸部部員まで。


園芸部校庭の花100