志度高だより

 第1章〜第60章
1.入学 16.身を切る優しさ 31.ともすれば… 46.共に過ごせる時間
2.遍路ウォーク 17.見よ、悲しみの目を 32.思わず立ち尽くすとき 47.腹が立つというか何というか…
3.校訓 18.携帯電話一考 33.誘いの彼方に 48.それぞれの年代にすべきこと
4.掛け値なしの青春 19.語れぬ四季暦 34.日本が消える日 49.夢見る
5.受け身 20.しきたりとケジメ 35.消えた朝 50.廃船
6.躍動 21.恐怖の異文化体験 36.ふと胸を打たれるとき 51.小窓
7.廊下 22.恐怖の異文化体験2 37.卒業するということ 52.空騒ぎ
8.胸にしみる感動 23.ノアの方舟 38.果たしてミツバチは… 53.路上のアーティスト
9.横断歩道 24.風の形見 39.心に残る風景 54.橋の下で拾った教訓
10.自己表現 25.基本こそすべて 40.これほど愉快なものはないが… 55.ストレス
11.夜学子の灯火 26.心にぽっと灯りが… 41.ひとひらの思い出 56.彼女の田んぼ
12.恥の文化 27.働き学ぶということ 42.心やすらぐとき 57.麦わら帽子
13.路上の蝶 28.寂寥の滴り 43.オーテの島 58.スコアボード
14.遠い日の花火 29.年の瀬 44.ほっとするくらいきれい 59.案山子
15.夏の名残、見えぬ秋 30.心のルネッサンス 45.苦しいときつい本音が… 60.露天風呂
 第61章〜第120章
61.阿弥陀のおばあちゃん 76.もうダメかも… 91.育てるには・・・ 106.夏物語
62.二つの指輪 77.聖夜 92.運が悪くて 107.愚痴もいいが
63.またやっちゃった!? 78.夢告げ 93.それでも待つ 108.猿とイノシシと鹿
64.再び麺類探検倶楽部 79.自覚無き成人式 94.ガー吾とガー子 109.ボクサー
65.飽食とダイエット 80.幻の明太子 95.母の日 110.鈴虫鳴いて
66.類は友を呼ぶ 81.もしあのときに…… 96.錆ついちゃって 111.この時期になると・・・
67.おおバナナだ! 82.惻隠の情 97.人心一真なれば 112.思いつくままに
68.読書の力 83.それ誤解ですよ 98.麦秋の候 113.その一声が出ない
69.地上の微笑み・コスモス 84.お地蔵さん 99.形見の背広 114.一粒の種
70.人の砂漠 85.春の海 100.紫の陽の花 115.性根はなかなか・・・
71.一本道それとも脇道? 86.初恋 101.人生これ博打 116.さて釣果は?
72.オルゴール 87.ペットに手を噛まれる 102.最後の藁 117.反骨精神
73.相棒 88.いつかあの場所に 103.もう一つの夏 118.自由と平和
74.古寺再び 89.桜は咲いたが花粉症が 104.炙られる 119.ああ、よかった
75.この俺はなあ… 90.母性はどこに 105.他人の顔 120.北方見聞録
 第121章〜第180章
121.俺のへそを返せ
122.寒コスモス
123.いざパリへ
124.文脈の中でこそ
125.いいとこ取り
126.立つ男
127.紫煙たなびく
128.野生本能
129.犬派それとも猫派
130.雪見に花見
131.またやってしまった
132.校 門


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