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| しこんプロジェクト-天職の探究- |
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| 先輩講演会 |
| 日 時 4月8日(金) |
| 場 所 北体育館 |
| 対 象 全校生 |
| 講 師 香川県健康福祉部長 川部英則 氏 |
| 演 題 「がんばれ高商生」 |
内 容 英語実務科を昭和49年に卒業された川部英則氏に「がんばれ高商生」と題してお話をいただ
きました。川部氏の母校愛と後輩に対する期待を受け止め、生徒たちは高商の伝統を受け継ぎ、
また自らの人生を切り開いてくれることでしょう。「しこんプロジェクト−天職の探究−」の始まり
にふさわしい講演会でした。 |
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| キャリアデザイン講習会 |
| 日 時 4月11日(月)12日(火) |
| 場 所 武道場 |
| 対 象 全校生 |
| 講 師 山元君枝 氏 |
内 容 山元氏の講習会も今年で6年目になりました。各学年それぞれにふさわしいお話で、生徒たちは
自分の人生や将来の職業について真剣に考え始めたようです。また、東日本大震災に関するお話
からは、人間の命についても思いを馳せる意義深い講習会となりました。
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| 第128回日商簿記検定2級直前対策講座 |
| 日 時 5月28日(土)・6月5日(日) |
| 場 所 簿記実習室(本館南棟4階) |
| 対 象 日商簿記検定2級受検希望者 |
| 講 師 大阪IT会計専門学校 金子徹氏 |
内 容 検定2週間前、1週間前の二日間、金子先生には、休憩時間も惜しむほど熱心に授業をしていただき
ました。広範囲にわたる内容の中から、今回の出題が予想されるテーマ・模擬問題を中心に、ポイ
ントをしぼった分かりやすい解説、指導でした。 |
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| マルチメディア表現講座 |
| 日 時 4月18日(月)、4月25日(月) |
| 5月9日(月)、5月23日(月)、5月30日(月) |
| 6月6日(月)、6月13日(月) |
| 場 所 本校情報処理実習室 |
| 対 象 情報処理科3年生 専門パターン(15名) |
| 講 師 株式会社穴吹デザインカレッジ 松尾 誠司 氏 |
内 容 「マルチメディア表現」の授業で、「Illustrator」の基本操作とイラスト描画の基礎を教えていただき
ました。「Illustrator」はプロのイラストレータが使うソフトウウェアで、自由な曲線と多彩な塗りで描
画することができます。
大変ユニークな指導で、楽しみながら積極的に取り組むことができました。成果として、Tシャツ
のデザインやキャラクターなどができました。 |
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| 小論文対策講座 |
| 日 時 6月15日(水)4校時(1年)・5校時(2年)・6校時(3年) |
| 場 所 武道場 |
| 対 象 全校生 |
| 講 師 1・2年 (株)ピアソン桐原 徳森美智子氏 |
| 3年 (株)学研教育みらい 波多野洋司氏 |
内 容 1年生には、小論文の導入編として、新聞の切り抜きの活用など基本的な内容を、2年生には小論文
や志望理由書をどのように発想していくか、どう表現していくかを講演いただきました。また、3年生
には、小論文の構成、テーマや傾向、志望理由書を書く際のポイントなど受験を意識した解説をし
てくださいました。 |
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| 英語実務科講演会 |
| 日 時 6月24日(金) 1校時 |
| 場 所 会議室 |
| 対 象 英語実務科2年8組 |
| 講 師 高松大学准教授 ウイリアム.R.T |
内 容 「知っているようで知らないアメリカの暮らし」
アメリカの日常生活を写真を使って英語で説明していただきました。アメリカではすべての通りに名前
があり、番地も規則的に振られているので、番地がわかるとすぐに家を探すことができることや、バー
べキューを日常的に楽しんでいることなどを説明してくださいました。 |
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| 情報数理科講演会(1) |
| 日 時 7月4日(月) 4校時 |
| 場 所 物理・地学教室 |
| 対 象 情報数理科1年6組 |
| 講 師 香川大学工学部教授 垂水 浩幸 氏 |
内 容 「工学部について」
文系と理系の違いからはじまり、仕事とは何か、技術者とは何か、大学と専門学校の違いは何か、
また、工学部の分類や取得できる関連資格、就職先等についてのご講義をいただきました。生徒にと
って、将来の進路について考える良い機会となりました。 |
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| 情報数理科講演会(2) |
| 日 時 7月6日(水) 3校時 |
| 場 所 物理・地学教室 |
| 対 象 情報数理科1年6組 |
| 講 師 香川大学工学部准教授 香川 考司 氏 |
内 容 「コンピュータが社会を支えている」
現代社会を支えるコンピュータについて、特にソフトウェアに関してのご講義をいただきました。
ソフトウェアには、パソコンで使用するソフトウェア以外に、受注ソフトや組込ソフトなどがあり、生活
には欠かせないものになっていることや、ソフトウェア開発の流れについてご説明いただきました。 |
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| 英語実務科海外語学研修 |
| 日 時 7月15日(金)〜8月1日(月) |
| 場 所 アメリカ合衆国ユタ州リーハイ市 |
| 対 象 英語実務科2年8組 |
内 容 18日間の日程で、アメリカ合衆国ユタ州リーハイ市を拠点とした語学研修に、40名の生徒が参加し
てきました。平日の午前は、10名ずつの少人数に分かれて現地の先生方の授業を受講し、アメリカ
の生活習慣や日常的によく使われる英語表現などを楽しく教わりました。午後からは、警察署や老人
ホームといった地域施設を訪問したり、広大な自然の中でハイキングを楽しんだりと、多岐にわたる
活動に参加しました。また、ホストファミリーと過ごした時間は、生徒たちにとって何物にも代え難い
貴重な体験となりました。 |
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| 科学プレゼンテーション講座 |
| 日 時 9月26日(月) 5〜7校時 |
| 場 所 情報処理室 |
| 対 象 情報数理科2年 |
| 講 師 日本科学未来館 井上徳之氏、吉住 学氏 |
内 容 情報数理科では、大学等への進学後、自分の研究成果等を発表できるように、授業の中で個人・
グループ研究と発表会を行っています。今回の講座では、発表者からの一方通行ではなく、聞く側
のリアクションを考慮しつつ、わかりやすく伝えるために、序論、本論、結論の3つの構成について学
び、ジェスチャー、ポスチャー、ボイス、アイコンタクトの4つの技能をトレーニングしていただきまし
た。生徒はスライド作成と発表を繰り返しながら熱心に取り組み、講座の最後には全員が発表に対し
自信を持つことができました。また、この講座には、本校の先生方だけではなく、日本科学未来館
との連携でe-とぴあ・かがわからも2名の方が見学に来られました。
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| 情報数理科2年 研究計画発表会 |
| 日 時 10月6日(木) 6校時 |
| 場 所 会議室 |
| 対 象 情報数理科2年、1年 |
内 容 情報数理科では、1、2年合同の学科内発表会を年間6回計画しています。今回の発表会は2年生に
よる今年度第1回の研究計画発表会でした。発表は、モンテカルロシミュレーションや物理シミュレ
ーション、避難シミュレーションなどの、「シミュレーション」に関する分野と、IrucaやWAONなど、
身近に利用されている「非接触ICカード」に関する分野について、計6グループの発表が行われま
した。発表後の質疑応答では、1年生からも活発な質問が出され、充実した発表会となりました。
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| 地元企業の高校内就職説明会 |
| 日 時 10月19日(水) 5、6校時 |
| 場 所 会議室、計算実習室、図書室 |
| 対 象 商業科2年1〜3組およびその保護者 |
参加企業 アオイ電子株式会社、株式会社アドバンスサポート、穴吹エンタープライズ株式会社
株式会社共同ガス、医療法人社団法人雙和会クワヤ病院、株式会社シカ、社会福祉法人守里会
高松信用金庫、株式会社トーカイ、ネッツトヨタ高松株式会社、扶桑建設株式会社
株式会社マルナカ、牟禮印刷株式会社、株式会社八栗、株式会社レクザム香川工場 以上15社 |
内 容 地域の産業や地元企業の実態等について企業担当者から直接話を聞くことで、高校在学中の早い
段階から職業観を形成するために実施しました。
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実施形態 各クラスを5班に分け、時間ごとに5社を回り、説明を聞きました。 |
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| 進路講話 |
| 日 時 10月19日(水) 6校時 |
| 場 所 武道場 |
| 対 象 2年4〜8組(商業科、情報数理科、英語実務科) |
| 講 師 ベネッセコーポレーション 蘆田 章吾 氏 |
内 容 進路実現に向けて、@進路環境の変化、A大学入試の現状、B大学・専門学校の違い、Cこれか
らの学習法、以上の4つの観点から講話をしていただきました。生徒たちは自分の進路実現に向けて
モチベーションを高めることができました。
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| 英語実務科出前授業 |
| 日 時 10月19日(水) 2年 5・7校時 1年 6校時 |
| 場 所 HR教室 |
| 対 象 英語実務科1・2年 |
| 講 師 四国大学文学部講師 フェネリー・マーク氏 |
内 容 1年生はSpeaing Skills をテーマとして、英語で会話をするときの注意点(アイコンタクト、相づちの打
ち方など)について学び、会話演習を行いました。また2年生はEnglish Debate入門をテーマとして、
ディベートのやり方について学び、ディベートを行いました。生徒たちは実践的な英語力を高めると
共に、異文化に対する理解を深めました。
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| 情報数理科1年 研究計画発表会 |
| 日 時 10月27日(木) 6校時 |
| 場 所 会議室 |
| 対 象 情報数理科1年、2年 |
内 容 10月6日に実施された2年生の研究計画発表会に続き、今回は1年生の研究計画発表会でした。
「工学部系」のテーマについて4グループ、「医療学系」、「経済・教育学部系」のテーマにつ
いてそれぞれ1グループの合計6グループによる発表がありました。1年生は2年生の前で堂々と発
表し2年生からは研究内容に対する質問だけでなく、1年生への激励の言葉やアドバイスがありまし
た。
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| 情報数理科1年 香川大学工学部研修 |
| 日 時 11月10日(木) |
| 場 所 香川大学工学部 |
| 対 象 情報数理科1年 |
内 容 情報数理科1年生35名が香川大学工学部で1日研修を行いました。
午前は工学部全体についての説明を受けた後、2班に分かれて、ものづくり工房、図書館などの施
設見学、そして研究室訪問を行いました。午後はLEGOロボットを使ったプログラミング演習の講座
を受講しました。香川大学工学部のキャンパスで、大学の先生や大学院生から、直接、大学や研究
内容についてお話をうかがうだけでなく、演習にも参加することができ、生徒たちも自分の進路につ
いて具体的に考えるよい機会となりました。
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| 情報数理科2年 研究中間発表会 |
| 日 時 11月24日(木) 6校時 |
| 場 所 会議室 |
| 対 象 情報数理科2年、1年 |
内 容 情報数理科2年生が、グループ研究の中間発表会を行いました。発表では、これまでの研究内容に
ついての報告があり、制限時間があっという間に過ぎていました。研究テーマに関連した自作プログ
ラムも紹介され、興味を持った1年生からは質問も出ていました。来年1月26日には、研究成果発表
会を予定しています。
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| 先輩講演会 |
| 日 時 11月28日(月) 4校時 |
| 場 所 北体育館 |
| 対 象 全校生 |
| 講 師 映画カメラマン 北 信康 氏 |
| 演 題 「可能性」 |
内 容 昭和54年に商業科を卒業された北信康氏は、高商野球部卒と自己紹介されるほど、在校中は野球
に打ち込まれました。その後の大手企業でのご勤務、そして映画カメラマンとしての人生を振り返ら
れ、「自分の人生をイメージして生きていくことの大切さ」を話され、後輩に「自由に、自分の責任
で、前を向いて生きてください」などの熱いメッセージを送られました。生徒たちも、経験に裏打ち
された珠玉の言葉に、熱心に耳を傾けていました。
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| 香川大学訪問 |
| 日 時 12月2日(金) 12:00〜15:00 |
| 場 所 香川大学 |
| 対 象 2年生113名(英語実務科、情報数理科、商業科進学コース、商業科の希望者) |
内 容 地元の国立大学法人「香川大学」を訪問し、施設見学の後、香川大学についての説明や経済学
部の先生から模擬授業を受けました。大学に対する理解を深め、進学意識の高揚につなげること
ができたようです。
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| 情報数理科1年 研究計画発表会 |
| 日 時 12月8日(木) 5校時 |
| 場 所 会議室 |
| 対 象 情報数理科1年、2年 |
内 容 情報数理科1年生がグループ研究の中間発表会を実施しました。発表では、これまでの研究内容
についての報告があり、各班が丁寧に研究内容を報告していました。2年生からは研究内容につい
ての質問や、発表についてのアドバイスがありました。来年2月9日には研究成果発表会を予定して
います。
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| 情報数理科研修旅行 |
| 日 時 12月13日(火)〜12月16日(金) |
| 場 所 東京周辺、筑波研究学園都市 |
| 対 象 情報数理科2年 |
内 容 3泊4日の日程で、情報数理科2年生31名が、東京、筑波研究学園都市での研修旅行を行いまし
た。「国立科学博物館」「サイエンススクエア臨海」「筑波大学」「筑波大学計算科学研究センター」
「筑波宇宙センター(JAXA)」「日本科学未来館」などを訪問し、最先端科学に触れる4日間でした。
筑波大学の計算科学研究センターでは、スーパーコンピューターを間近に見学したり、日本科学
未来館では、展示を前にプレゼンテーションを行ったりしました。また、筑波宇宙センターでは、
「きぼう」や「こうのとり」などの巨大な展示物を見学しました。9グループに分かれての大学・企業
などの班別研修や、東京ディズニーランドや臨海副都心での自由行動もあり、盛りだくさんの研修
旅行となりました。今回の研修旅行では、普段見ることのできない研究施設や展示等を見学する
ことができ、貴重な体験ができました。
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| マナーアップ研修 |
| 日 時 1月30日(月)、31日(火) |
| 場 所 計算実習室 |
| 対 象 商業科2年生(全クラス) |
| 講 師 有限会社 オフィス後藤 代表取締役社長 後藤ケイ子 氏 |
内 容 インターンシップ事前指導にあわせて、日々の学校生活や将来の大学受験、就職試験にも役立
つようにと毎年実施しています。講師の先生が示してくれる基本的マナーや礼儀作法、社会人と
しての身だしなみや言葉遣い、ルールなどの模範動作をクラスメイトと2人組になり、楽しくしっ
かりと実践研修しました。 |
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| インターンシップ |
| 日 時 2月7日(火)、8日(水) |
| 場 所 県内各事業所(71事業所) |
| 対 象 商業科(2年専門パターン:119名) |
内 容 本校のインターンシップの特徴は、生徒自身が保護者や家族、先生などのアドバイスを受けて
自分が興味のある業種や企業など、就業体験したい事業所に自らがアポイントメントをとり、実
習受入の承諾をもらうことから始まるところです。このスタイルは高松商業高校独自のやり方とし
て平成12年にスタートしました。生徒主体ですので、実習受入の事業所様は高松市内にとどまら
ず各地に分散しています。実習期間中は自宅より直接実習先に通いますから、自宅近くの地元事
業所にお世話になる生徒もいます。遠くは鳴門市や観音寺市、小豆島や直島など各地域で就業
体験し、進路意識をさらに向上させています。
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| 情報数理科2年 研究成果発表会 |
| 日 時 1月26日(木) 5、6校時 |
| 場 所 会議室 |
| 対 象 情報数理科2年、1年 |
内 容 情報数理科2年生が研究成果をグループごとに発表しました。各班の発表内容は以下の通りで
す。
1班 モンテカルロシミュレーションを用いた研究、シミュレーション結果と実験結果の比較
2班 衝突現象を取り上げ、「モンキーハンティング」についての研究
3班 「ソーラークッカー」や惑星の軌道の背後にある放射線や楕円等についての研究
4班 セルオートマトンを使った津波のシミュレーションの作成
5班 ICカードの現状に関する研究
6班 非接触ICカードを使った入退室プログラムの作成に関する研究
自作プログラムの実演を取り入れた発表となりました。
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| 情報数理科1年 研究成果発表会 |
| 日 時 2月9日(木) 5、6校時 |
| 場 所 会議室 |
| 対 象 情報数理科1年、2年 |
内 容 情報数理科1年生が研究成果をグループごとに発表しました。各班の発表内容は以下の通りで
す。
1班 音のデジタル化や電子楽器、モスキート音、音声検索についての研究
2班 地震や台風などの自然災害や人工衛星の利用についての研究
3班 ゲームの分類や人気の秘密、インターフェースの進化についての研究
4班 最先端ロボットや最新鋭旅客機、スマートフォンやナノテクノロジーを利用した携帯電
話などの最先端テクノロジーに関する研究
5班 医療現場で働くスタッフと医療現場の抱える問題、改善策についての研究
6班 日本の経済や教育の現状とそれらの関連、今後の方向性についての研究
個人の研究成果がグループ研究の中にうまくまとめられており、プレゼンテーションもわかりや
すく、2年生も高く評価していました。
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| 第130回日商簿記検定2級直前対策講座 |
| 日 時 2月 |
| 場 所 計算実習室(南棟1階) |
| 対 象 検定受験者のうち2・3年生47名 |
| 講 師 大阪IT会計専門学校 金子徹氏 |
内 容 日商簿記検定に出題が予想される問題の対策演習として開催された講座です。
工業簿記分野、商業簿記分野の内容を、講師の金子先生がわかりやすく解説してくださいまし
た。難しい問題を図にすることで簡単に解いたり、短時間で解答できる手順を教わったりし、大
きな成果が得られました。 |
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| 進路説明会 |
| 日 時 平成24年3月14日(水)5,6限 |
| 場 所 教室・講義室 |
| 参加者 1年生全員 |
| 講 師 「株式会社エフォール」のコーディネートによる各講師 |
内 容 1年生を対象にした,学部・分野別の説明会です。生徒たちは講師の先生方の専門的な話に熱
心に聞き入っていました。希望する進路についての理解が深まったようです。
大学・短大 13講座
専門学校 10講座
就職 1講座
公務員 1講座
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