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 高松東高校は平成30年に創立110周年を迎える県下有数の伝統校です。これまで地域との伝統的なつながりを大切にし、 「地域に根ざす高校」として発展してきました。卒業生は3万人を超え、多方面で活躍しています。
 現在、新校舎の改築工事が完了し、新教室での授業が始まっています。さらには新体育館も建設中で、平成28年度末には完全に「新生東高」となります。
 新しい東高の輝くようなページをつくる「主役」を東高は大いに歓迎します。


① 人間力をみがく

 東高では社会人としての基礎力を身につけるために「阿蘇富士(あそふじ)教育に生徒自ら取り組んでいます。

あ … 挨拶をする
そ … 掃除をする
ふ … 服装を整える
じ … 時間を守る

挨拶運動

② 確かな学力を身につける

人文科学コースの充実

 国公立大学をはじめとする難関大学等を目指す生徒の指導体制を強化します。

多様なコース制の実施

 基礎力養成から応用力錬成まで丁寧な指導を行います。


③ 部活動で成長できる

入部率は90%以上

1年生は全員何らかの部活にはいって活動します。

3年間部活動を続けることで、人間的にも成長し、進路希望をかなえる生徒もたくさんいます。


④ みんなが主役!
  特色ある行事がもりだくさん

 体育祭や文化祭はもちろん、50年以上続く伝統行事や地域の方々とのふれあい行事など、活躍できる場所があります。


⑤ 新校舎で学べる!

すでに新校舎での授業が始まっています。

新体育館も平成28年度に完成予定。
恵まれた環境で学べます。

新校舎正門
新教室
新図書館