GWの試合後
2026年5月26日 15時56分5月3日(日曜)
連戦のGW。
2、3年生18人。数人はポジションを変えながら、ほぼ全イニング出場しています。
夏の選手権大会の準々決勝以降は、疲労の中での戦いになります。
疲れが溜まる中での試合経験を積むことも夏の甲子園のために必要な練習。
ということで、翌日に試合がありますが、試合後さらに負荷をかけるため、トレーニングをしました。
能力には、保有能力と発揮能力があります。
夏の選手権は、暑さ、疲労、プレッシャーといった逆境との闘いです。
どれだけ保有能力(野球の技量)があっても、疲労、暑さ、プレッシャーなどの逆境に弱い選手やチームでは勝ち上がることはできません。
逆境でこそ力を発揮できる選手、チームになりましょう。
☆「やればできる」の証明☆
監督・鈴木