敗戦から4時間後
2026年3月30日 14時57分3月29日(日曜)
準々決勝の敗戦から4時間後。
用事を済ませてグラウンドに帰ると18人全員が練習していました。
上手くなるには練習。本当に上手くなるには自分からやる練習です。
この大会でも、普段から考えて練習したり、全体練習後に残って練習した選手が成長を見せました。
この気持ちを忘れず、自分で自分を上手く、強く成長させましょう。
(追記) …そろそろ19時。
まだやってます。この悔しさ忘れるなよ。
☆「やればできる」の証明☆
監督・鈴木
3月29日(日曜)
準々決勝の敗戦から4時間後。
用事を済ませてグラウンドに帰ると18人全員が練習していました。
上手くなるには練習。本当に上手くなるには自分からやる練習です。
この大会でも、普段から考えて練習したり、全体練習後に残って練習した選手が成長を見せました。
この気持ちを忘れず、自分で自分を上手く、強く成長させましょう。
(追記) …そろそろ19時。
まだやってます。この悔しさ忘れるなよ。
☆「やればできる」の証明☆
監督・鈴木
3月29日(日曜)
高松東 0-3 蓬莱
勝つチャンスのあった、悔しい敗戦でした。
先発上野は中1日の疲労を感じさせず、丁寧に打たせてとるピッチングで、自責点2でシード1位の蓬莱打線を抑えました。
攻撃でも序盤から空振りがほとんどなく強い当たりを放ち、追いかける展開ながらもイメージ通りの野球ができました。
勝敗を分けたのは「冷静さ」。
外野手が勢いよくスタートを切りすぎ、後逸や落球。
相手投手の制球が定まっていない状態での早打ちなど。
その他、流れを手放したプレーがいくつかありました。
この3点の差は僅かな差であり、大きな差です。 この差を埋めるにはとにかく練習しかありません。
夏まであと3ヶ月。
香川の頂点にふさわしいチームをめざして、1つ1つ成長していきましょう。
冬の成長と夏までの課題が見つかった大会になりました。
応援いただいた皆様、ありがとうございました。
☆「やればできる」の証明☆
監督・鈴木
高松東 8-5 丸亀城西
悔しい秋の敗戦から半年、コールド負けした相手に勝利することができました。
初回、フォアボールとエラーが絡んで4失点。
苦しい立ち上がりでしたが、後を継いだ上野が前回に引き続き粘りのピッチング。
徐々にいい流れを引き寄せました。
1点ずつ返していき、2-4の2点差で迎えた7回。
先頭の天野の出塁からヒット、フォアボール、相手のエラーが続いて一挙6得点で逆転。
1回途中からリリーフした上野が最後まで投げきり勝利しました。
選手たちの努力が報われた結果で、非常に嬉しい勝利ですが、余韻に浸る暇はありません。
次戦はシード1位の蓬莱と2日後に戦います。
令和8年度春季大会準々決勝 3月29日(日曜)
10:00PB vs 蓬莱 @レクザムスタジアム
しっかりケアをして、万全の体調と準備で戦います。 応援よろしくお願いします!
☆「やればできる」の証明☆
監督・鈴木
3月25日(水曜)
初戦を勝利した翌日、近藤さんに教えていただいたピッチャー用疲労回復メニューを全員でしました。
その後、ミーティングや実戦練習、個別ノック、テーマを決めてのフリーバッティングなどで次戦に向けて準備をしてきました。
自主練習で、ぬかるんだグラウンドでのスクイズ処理練習をしています。
全体練習の写真は撮れませんでした。
本日(3月25日)が雨天順延となったため、東高の試合も1日後ろ倒し。
疲労も完全に抜け、コンディションも整いました。
春季大会3回戦
3月27日(金曜) 13:00PB
vs 丸亀城西 @レクザムボールパーク丸亀
秋に悔しいコールド負けを喫した相手との再戦。
冬の成長を証明する最高の舞台で、楽しみです。
応援よろしくお願いします!
☆「やればできる」の証明☆
監督・鈴木
3月22日(日曜)
高松東 3-1 観音寺第一
公式戦初戦の難しさを感じた試合でした。
序盤からヒットを重ね、チャンスができるものの無得点に終わり、先発投手の上野が制球よく抑えるものの、不運なヒットや牽制悪送球から先制されるなど重い試合展開でした。
2度目の満塁のチャンスで米澤と溝渕のタイムリーで逆転。
その後はピンチはあるものの、先頭打者を抑え、要所を三振で切り抜け、勝利しました。
選手たちの努力がよく出た試合でしたが、反省点はあります。
次戦は秋にコールド負けを喫した丸亀城西。 最高の準備をして臨みましょう。
☆「やればできる」の証明☆
監督・鈴木
3月21日(土曜)
春季大会初戦を明日に迎え、朝イチのフリーバッティングとシートノック、ゲームノックで調整と確認をしました。
最後は校歌斉唱で、準備万端。
いよいよ待ちに待った初戦。
一戦必勝で、冬の成長を証明しましょう。
☆「やればできる」の証明☆
監督・鈴木
3月16日(月曜)
先週から午前授業のため、いつもより早めに、そして長めに指導していただきました。
会議が長引き、グラウンドに戻ってきたときには、なんと、、
ケースノックのノッカーをしてくださっていました。 なんと贅沢な。
その後は2時間程度のピッチャートレーニング。
最後には、全員にクールダウンメニューも教えていただきました。
「野球は失敗が多いスポーツ。だからこそ、守備、バント、走塁は10割を目指そう。」
近藤さんから最後のミーティングで話していただいた言葉です。
この言葉を心がけて初戦に向けて準備しましょう。
☆「やればできる」の証明☆
監督・鈴木
春季大会前の最後の週末。どちらも高松東高校のグラウンドで2試合ずつ戦いました。
3月14日(土曜) 1勝1敗
先週の試合でゲームメイクに課題が残った先発投手が成長を見せ、6回1失点。2番手は制球に苦しみながら無失点に抑えました。
攻撃では、序盤から要所で打線が繋がらずチャンスを潰す場面がありましたが、最終的には突き放して勝利しました。
2試合目は、大量失点で負けました。投手を含めた守りはもちろんですが、攻撃でも練習通りの走塁ができていない場面が目立ちました。本番に繋がらない練習に意味はありません。
3月15日(日曜) 1勝1敗
※写真は取り忘れました。
1試合目は1-0で勝利しました。攻撃では、最後の1本が出ず、バントミスなどで追加点が取れませんでしたが、守備では、多彩な攻撃をしてくる相手に対して、投手を中心に粘り強く守ることができました。
また、相手校にお願いして、タイブレークも表と裏でそれぞれ戦いました。春季大会に向けて、様々な攻撃、守備のパターンの確認ができました。
2試合目は途中まで接戦でしたが、基本的な守備のミスで無駄な失点を重ね、バントミスなどで取れる点が取れず負けました。
これで春季大会前の練習試合は終わりました。冬の練習を通しての成長は見られましたが、目指すレベルの野球にはまだまだ課題だらけです。
3月22日(日曜)の春季大会初戦に向けて、最善の準備をしていきましょう。
☆「やればできる」の証明☆
監督・鈴木
3月13日(金曜)
香川県の高校野球に携わる方なら皆さんご存知のこの方。
今日は東高野球部の副部長であるO先生によるノックをしました。
穏やかな口調ながら、厳しいところに打ち続ける、さすがのノックでした。
「落ち着いて捕ろう」
「打ち取った打球をアウトにすれば勝てる」
当たり前ですが、野球の基本を改めて教えていただきました。
☆「やればできる」の証明☆
監督・鈴木
3月9日(月曜)
明日からの2日間が入試のため、部活動も休みになります。
普段はしませんが、月曜の朝練としてトレーニングをしました。
今日の午後からの48時間をどう使うかは自由です。
常にGOLD VISIONを意識して、ふさわしい時間を過ごしてください。
☆「やればできる」の証明☆
監督・鈴木