3月25日(水曜)
初戦を勝利した翌日、近藤さんに教えていただいたピッチャー用疲労回復メニューを全員でしました。

その後、ミーティングや実戦練習、個別ノック、テーマを決めてのフリーバッティングなどで次戦に向けて準備をしてきました。

自主練習で、ぬかるんだグラウンドでのスクイズ処理練習をしています。
全体練習の写真は撮れませんでした。
本日(3月25日)が雨天順延となったため、東高の試合も1日後ろ倒し。
疲労も完全に抜け、コンディションも整いました。
春季大会3回戦
3月27日(金曜) 13:00PB
vs 丸亀城西 @レクザムボールパーク丸亀
秋に悔しいコールド負けを喫した相手との再戦。
冬の成長を証明する最高の舞台で、楽しみです。
応援よろしくお願いします!
☆「やればできる」の証明☆
監督・鈴木
3月22日(日曜)
高松東 3-1 観音寺第一

公式戦初戦の難しさを感じた試合でした。
序盤からヒットを重ね、チャンスができるものの無得点に終わり、先発投手の上野が制球よく抑えるものの、不運なヒットや牽制悪送球から先制されるなど重い試合展開でした。
2度目の満塁のチャンスで米澤と溝渕のタイムリーで逆転。
その後はピンチはあるものの、先頭打者を抑え、要所を三振で切り抜け、勝利しました。
選手たちの努力がよく出た試合でしたが、反省点はあります。
次戦は秋にコールド負けを喫した丸亀城西。 最高の準備をして臨みましょう。
☆「やればできる」の証明☆
監督・鈴木
3月21日(土曜)
春季大会初戦を明日に迎え、朝イチのフリーバッティングとシートノック、ゲームノックで調整と確認をしました。
最後は校歌斉唱で、準備万端。
いよいよ待ちに待った初戦。
一戦必勝で、冬の成長を証明しましょう。
☆「やればできる」の証明☆
監督・鈴木
3月16日(月曜)
先週から午前授業のため、いつもより早めに、そして長めに指導していただきました。
会議が長引き、グラウンドに戻ってきたときには、なんと、、
ケースノックのノッカーをしてくださっていました。 なんと贅沢な。
その後は2時間程度のピッチャートレーニング。



最後には、全員にクールダウンメニューも教えていただきました。


「野球は失敗が多いスポーツ。だからこそ、守備、バント、走塁は10割を目指そう。」
近藤さんから最後のミーティングで話していただいた言葉です。
この言葉を心がけて初戦に向けて準備しましょう。
☆「やればできる」の証明☆
監督・鈴木
春季大会前の最後の週末。どちらも高松東高校のグラウンドで2試合ずつ戦いました。
3月14日(土曜) 1勝1敗

先週の試合でゲームメイクに課題が残った先発投手が成長を見せ、6回1失点。2番手は制球に苦しみながら無失点に抑えました。
攻撃では、序盤から要所で打線が繋がらずチャンスを潰す場面がありましたが、最終的には突き放して勝利しました。
2試合目は、大量失点で負けました。投手を含めた守りはもちろんですが、攻撃でも練習通りの走塁ができていない場面が目立ちました。本番に繋がらない練習に意味はありません。
3月15日(日曜) 1勝1敗
※写真は取り忘れました。
1試合目は1-0で勝利しました。攻撃では、最後の1本が出ず、バントミスなどで追加点が取れませんでしたが、守備では、多彩な攻撃をしてくる相手に対して、投手を中心に粘り強く守ることができました。
また、相手校にお願いして、タイブレークも表と裏でそれぞれ戦いました。春季大会に向けて、様々な攻撃、守備のパターンの確認ができました。
2試合目は途中まで接戦でしたが、基本的な守備のミスで無駄な失点を重ね、バントミスなどで取れる点が取れず負けました。
これで春季大会前の練習試合は終わりました。冬の練習を通しての成長は見られましたが、目指すレベルの野球にはまだまだ課題だらけです。
3月22日(日曜)の春季大会初戦に向けて、最善の準備をしていきましょう。
☆「やればできる」の証明☆
監督・鈴木
3月13日(金曜)
香川県の高校野球に携わる方なら皆さんご存知のこの方。

今日は東高野球部の副部長であるO先生によるノックをしました。
穏やかな口調ながら、厳しいところに打ち続ける、さすがのノックでした。

「落ち着いて捕ろう」
「打ち取った打球をアウトにすれば勝てる」
当たり前ですが、野球の基本を改めて教えていただきました。
☆「やればできる」の証明☆
監督・鈴木
3月9日(月曜)
明日からの2日間が入試のため、部活動も休みになります。
普段はしませんが、月曜の朝練としてトレーニングをしました。


今日の午後からの48時間をどう使うかは自由です。
常にGOLD VISIONを意識して、ふさわしい時間を過ごしてください。
☆「やればできる」の証明☆
監督・鈴木
3月8日(日曜)
高松東高校の西側に流れる(1年の大半が雑草地ですが)新川周辺の清掃ボランティアに参加しました。

清掃途中に地域の方々から「春季大会頑張ってよ。」「Instagram見てるよ。」と声をかけていただいて励みになりました。
1時間の成果です。

応援されながら好きなこと(野球)ができることは幸せなことです。 地域に愛され、応援される東高野球部になりましょう。 そして、地域の皆さんに感動を与えられる東高野球部になりましょう。
(おまけ)
地域のセンダングサ(ひっつきむし)に愛され、応援されていますね。

☆「やればできる」の証明☆
監督・鈴木
球春到来。
今日から対外試合解禁です。
土日とも県外校にお邪魔する予定でしたが、両日ともグラウンド不良で、土曜は1試合のみ、日曜は急きょ東高に来ていただいて試合をしました。
3月7日(土曜) 1勝
練習試合では珍しく1試合のため、公式戦を想定して、試合の入りや継投、選手交代などをして、今シーズン初試合初勝利を挙げました。
守りでは、先発投手がボール先行ながら粘り強く投げ3回無失点。その後も3人の投手が継投し、3失点でまとめました。
攻撃では、ある程度得点できたものの、走塁ミス(第2リードの出過ぎ、オーバーランの出過ぎなど)が3回ありました。
積極的なところは良いのですが、無駄なアウトにならないように、準備と確認、徹底事項を守ることが大切です。

3月8日(日曜) 1勝1敗
これまでの練習試合で完璧に抑えられていた好投手が相手のチームでした。
速球対策をして臨んだ試合は先頭打者ホームランから始まり、大量得点ができました。昨日の反省から無駄なアウトを与えず、積極的に進塁することができたことが収穫です。
守りでは、先発投手が要所をしのぎましたが、ゲームメイクが課題でした。
勝負をするバッターや状況、カウント球と決め球の使い分けができないと強い打線を安定して抑えることはできません。

☆「やればできる」の証明☆
監督・鈴木