4月4日(土曜)
東高では、スプリント(短距離)のコーチに来ていただき、定期的に走るフォームや感覚のトレーニングをしています。
今日は1年生も一緒に同じメニューで指導していただきました。
1年生と比べると2、3年生の成長度がよくわかります。
一流の選手は皆すべからく走りが良いです。
そして、良い走りは練習で身につけることができます。
良い走りを身につけ、野球の動きにつなげ、プレーの質を向上させましょう。
☆「やればできる」の証明☆
監督・鈴木
4月3日(金曜)
春季大会が終わったタイミングで玉越トレーニングコーチに来ていただきました。
トレーニングの強度はキープしつつ、速く筋肉を動かすメニューや身体の中心部を重点的に鍛えるメニューになりました。


身体のサイズはキープしつつ、球速、打球速度を高める身体にしていきましょう。
☆「やればできる」の証明☆
監督・鈴木
3月30日(月曜)
まだ入学前ですが、本日から新1年生が練習に参加しました。

今日は2、3年生が走塁や守備の決まりごとを1つ1つ教えながら練習しました。
動高校野球の2年3ヶ月は長いようで、あっという間です。1年生だからと遠慮している暇はありません。
東高野球部では、学年関係なく信頼し合える組織、尊敬し合える組織をめざしています。
1年生でも遠慮はいりません。
まずは、心と身体を東高野球部の一員として慣らしていってください。
☆「やればできる」の証明☆
監督・鈴木
3月29日(日曜)
準々決勝の敗戦から4時間後。
用事を済ませてグラウンドに帰ると18人全員が練習していました。
上手くなるには練習。本当に上手くなるには自分からやる練習です。
この大会でも、普段から考えて練習したり、全体練習後に残って練習した選手が成長を見せました。
この気持ちを忘れず、自分で自分を上手く、強く成長させましょう。
(追記) …そろそろ19時。

まだやってます。この悔しさ忘れるなよ。
☆「やればできる」の証明☆
監督・鈴木
3月29日(日曜)
高松東 0-3 蓬莱

勝つチャンスのあった、悔しい敗戦でした。
先発上野は中1日の疲労を感じさせず、丁寧に打たせてとるピッチングで、自責点2でシード1位の蓬莱打線を抑えました。
攻撃でも序盤から空振りがほとんどなく強い当たりを放ち、追いかける展開ながらもイメージ通りの野球ができました。
勝敗を分けたのは「冷静さ」。
外野手が勢いよくスタートを切りすぎ、後逸や落球。
相手投手の制球が定まっていない状態での早打ちなど。
その他、流れを手放したプレーがいくつかありました。
この3点の差は僅かな差であり、大きな差です。 この差を埋めるにはとにかく練習しかありません。
夏まであと3ヶ月。
香川の頂点にふさわしいチームをめざして、1つ1つ成長していきましょう。
冬の成長と夏までの課題が見つかった大会になりました。
応援いただいた皆様、ありがとうございました。
☆「やればできる」の証明☆
監督・鈴木
高松東 8-5 丸亀城西

悔しい秋の敗戦から半年、コールド負けした相手に勝利することができました。
初回、フォアボールとエラーが絡んで4失点。
苦しい立ち上がりでしたが、後を継いだ上野が前回に引き続き粘りのピッチング。
徐々にいい流れを引き寄せました。
1点ずつ返していき、2-4の2点差で迎えた7回。
先頭の天野の出塁からヒット、フォアボール、相手のエラーが続いて一挙6得点で逆転。
1回途中からリリーフした上野が最後まで投げきり勝利しました。
選手たちの努力が報われた結果で、非常に嬉しい勝利ですが、余韻に浸る暇はありません。
次戦はシード1位の蓬莱と2日後に戦います。
令和8年度春季大会準々決勝 3月29日(日曜)
10:00PB vs 蓬莱 @レクザムスタジアム
しっかりケアをして、万全の体調と準備で戦います。 応援よろしくお願いします!
☆「やればできる」の証明☆
監督・鈴木
3月25日(水曜)
初戦を勝利した翌日、近藤さんに教えていただいたピッチャー用疲労回復メニューを全員でしました。

その後、ミーティングや実戦練習、個別ノック、テーマを決めてのフリーバッティングなどで次戦に向けて準備をしてきました。

自主練習で、ぬかるんだグラウンドでのスクイズ処理練習をしています。
全体練習の写真は撮れませんでした。
本日(3月25日)が雨天順延となったため、東高の試合も1日後ろ倒し。
疲労も完全に抜け、コンディションも整いました。
春季大会3回戦
3月27日(金曜) 13:00PB
vs 丸亀城西 @レクザムボールパーク丸亀
秋に悔しいコールド負けを喫した相手との再戦。
冬の成長を証明する最高の舞台で、楽しみです。
応援よろしくお願いします!
☆「やればできる」の証明☆
監督・鈴木
3月22日(日曜)
高松東 3-1 観音寺第一

公式戦初戦の難しさを感じた試合でした。
序盤からヒットを重ね、チャンスができるものの無得点に終わり、先発投手の上野が制球よく抑えるものの、不運なヒットや牽制悪送球から先制されるなど重い試合展開でした。
2度目の満塁のチャンスで米澤と溝渕のタイムリーで逆転。
その後はピンチはあるものの、先頭打者を抑え、要所を三振で切り抜け、勝利しました。
選手たちの努力がよく出た試合でしたが、反省点はあります。
次戦は秋にコールド負けを喫した丸亀城西。 最高の準備をして臨みましょう。
☆「やればできる」の証明☆
監督・鈴木
3月21日(土曜)
春季大会初戦を明日に迎え、朝イチのフリーバッティングとシートノック、ゲームノックで調整と確認をしました。
最後は校歌斉唱で、準備万端。
いよいよ待ちに待った初戦。
一戦必勝で、冬の成長を証明しましょう。
☆「やればできる」の証明☆
監督・鈴木
3月16日(月曜)
先週から午前授業のため、いつもより早めに、そして長めに指導していただきました。
会議が長引き、グラウンドに戻ってきたときには、なんと、、
ケースノックのノッカーをしてくださっていました。 なんと贅沢な。
その後は2時間程度のピッチャートレーニング。



最後には、全員にクールダウンメニューも教えていただきました。


「野球は失敗が多いスポーツ。だからこそ、守備、バント、走塁は10割を目指そう。」
近藤さんから最後のミーティングで話していただいた言葉です。
この言葉を心がけて初戦に向けて準備しましょう。
☆「やればできる」の証明☆
監督・鈴木