第108回選手県大会抽選結果
2026年7月2日 12時47分6月28日(金曜)
初戦は開幕ゲームに決まりました。
7月10日(金曜) 12:30~
対 大手前高松 @レクザムスタジアム
初戦まであと2週間。
ベストな準備をして、「やればできる」を証明する夏にしましょう。
☆「やればできる」の証明☆
監督・鈴木
6月28日(金曜)
初戦は開幕ゲームに決まりました。
7月10日(金曜) 12:30~
対 大手前高松 @レクザムスタジアム
初戦まであと2週間。
ベストな準備をして、「やればできる」を証明する夏にしましょう。
☆「やればできる」の証明☆
監督・鈴木
6月27日(土曜)
組み合わせも決まり、練習試合も残りわずかとなりました。
この土日は近藤さんに来ていただいて最後の調整を、と思っていましたが、あいにくの雨。
追い込み不足気味なので、野手も全員でサーキットトレーニングをしました。
30分後には、湿度がなんと、、、
逃げるように柔道場から飛び出る選手たち。
その後は定番のピッチャー陣と近藤さんとのキャッチボールをして、ぬかるんだグラウンドで実戦練習。
ピッチングを終えて、アドバイスをいただきました。
明日こそは、なんとか試合ができそうです。
今日のアドバイスを生かして戦いましょう。
☆「やればできる」の証明☆
監督・鈴木
6月21日(日曜)
毎年恒例の選手権大会の必勝祈願を高松東高校の近くにある石清水八幡宮で行いました。
その後、保護者会からバット3本とスポーツドリンクの差し入れをいただきました。
今年は、3年生から保護者に向けて選手県大会への決意とこれまでの感謝をしたためた手紙を渡しました。
「やればできる」を証明するため、一戦必勝で戦い、みんなで甲子園に行きましょう。
☆「やればできる」の証明☆
監督・鈴木
6月23日(火曜)
先日の朝練の投稿(ケースバッティング編)を観た方から「別の練習も観たいです。」と言っていただけたので今回は「たくさん打つ」が目的のティー&ハーフバッティング編です。
少し雨が降って、気持ちいいくらいです。
ティーでスイング軌道や感覚を練習し、ハーフで前から来るボールを打っています。
遅いボールを打ったり、狙ったところに打ったり、とテーマを設定することもありますが、基本的にはたくさん打つこと(1人あたり150球程度)が目的です。
※もちろん、ピッチャーはひたすらトレーニングです。
秋は守備力、春は投手力、夏は打撃力。
夏に打ち勝つチームになるために。
☆「やればできる」の証明☆
監督・鈴木
2日間ともホームゲームでした。土曜は残念ながら雨天中止となり、日曜のみの試合でした。
6月21日(日) 1勝1敗
春以降、最もミスの多い、自滅の試合でした。
先頭フォアボール、パスボール、フライ落球、バント処理ミス、甘いボールの見逃しストライクなど。
ピンチで3者連続三振やバント封殺、ホームランなど攻守に良いところもありましたが、流れを掴めないまま敗れました。
2試合目は先発投手が8回途中まで4安打に抑え、打線も中盤にビッグイニングをつくり、勝利しました。
【心は熱く、頭は冷静に】
「拳は熱く!頭は冷ややか!基本じゃ!」は漫画『はじめの一歩』の鴨川会長のセリフで、私の好きな言葉です。
しかし、これが本当に難しい。
どのような相手や展開であっても、闘志をもちつつ、自分のやるべきこと、自分のできることに集中する。
このマインドでプレーするためには、結局のところ、根拠のある自信が必要なのだと思います。
根拠のある、とはつまり、練習です。
練習でどれだけ試合を想定してプレーするか、それをいかに無意識に近いレベルで再現できるまで繰り返すか、そして、その練習を積んできた自分を信じられるか。
開幕まであと20日を切りました。「心は熱く、頭は冷静に」プレーできるよう、日々の練習に取り組みましょう。
☆「やればできる」の証明☆
監督・鈴木
6月18日(木曜)
夏前の最後の仕上げとして、ラダーとミニハードルのトレーニングをしました。
ラダーはアジリティー(敏捷性)、ミニハードルはプライオメトリクス(瞬発力)のトレーニングです。
「フィジカルアップで香川1」を掲げて取り組んできたトレーニングもあと少しになりました。
最高の身体に仕上げて夏を戦いましょう。
☆「やればできる」の証明☆
監督・鈴木
土日どちらも日帰り県外遠征の予定でしたが、日曜は生憎の雨。
土曜の県外ダブルとB戦のみでした。
6月6日(土曜)
1勝1敗 昨年と同様、近藤さんに来ていただいて、試合の入り方やブルペンでの調整などアドバイスをいただきました。
ピッチャーはそれぞれ、成果と課題が見つかり、ブルペンで修正していただきました。
こちらの攻撃は満塁を含むチャンス何度かつくるものの最小得点で終わるのに対し、守備では迎えたピンチで複数得点を許してしまいました。
ボール先行のカウントが多く、守備からリズムをつくることができませんでした。
試合後はいつものピッチャートレーニング。 特別に相手校のピッチャー陣と一緒にしました。
6月6日(土曜) B戦 1敗 Bチームは県内校相手に1点差で負けました。
攻撃時、チャンスは何度もありましたが、そこで得点を重ねることができませんでした。
守備でも余計な四球とエラーでの失点がかさみました。
力のあるチームと戦ったことで、自分たちの技術不足を改めて実感しました。
差を埋め、追い越すためには練習あるのみです。 副部長・木谷
6月7日(日曜)
雨天中止 強豪校との試合で楽しみにしていましたが、残念ながら雨天中止となりました。
総体2日目で他の部が不在なので、体育館、柔道場、トレーニングルームを使ってみっちり練習しました。
来週から強化週間として、最後の追い込み練習をします。
土日も終日練習にしています。OBの皆さん、遠慮なくグラウンドにお越しください。
☆「やればできる」の証明☆
監督・鈴木
6月10日(水曜)
選手権開幕まであと30日になりました。
日が長くなり、19時過ぎでも実戦ができる季節です。
夕方はぎりぎりの時間まで実戦練習をするため、普段はあまりしませんが、朝練でウェイトトレーニングをしました。
朝練で筋肉ブレークをし、放課後は他の部の練習後にグラウンド全面を使ってタイブレーク(無死1・2塁)の練習をしました。
2018年から導入されたタイブレーク。延長13回から延長10回に変更になって、3年が経ちました。
ドラマチックな展開が多く、高校野球の魅力の1つになっています。
タイブレークはそのチームや選手一人一人が積み重ねてきた練習や日常生活、勝利への想いのすべてが発揮されるものだと思っています。
タイブレークで勝ちきる東高野球部になるために、期末考査が始まるまでの2週間でありとあらゆるケースを練習しましょう。
☆「やればできる」の証明☆
監督・鈴木
6月17日(水曜)
6月に入り、1年生も朝練に参加しています。
朝練のメニューは4種類。
1.たくさん打つ(ティーバッティング)
2.ピッチャーから打つ(フリーバッティング)
3.ランナー付きで打つ(ケースバッティング)
4.雨でも打つ(シャトルバッティング)
今日は3.ケースバッティングです。
朝練ではケース(塁、アウトカウント)を変えながら約7ケースを練習しています。
打球判断はあまり目立つことがありませんが、安定して勝つための必須技術です。
大切なのは、「結果より準備」「自分で見て判断」「速さより正確さ」の3点です。
※ピッチャー陣は日替わりのトレーニングで鍛えています。
☆「やればできる」の証明☆
監督・鈴木
6月3日(水曜)
選手権開幕まで40日を切りました。
春以降、重量重視から出力重視のメニューになってきましたが、これで夏前最後のメニューです。
1年間鍛えた筋力を最大限発揮します。
1年生も少しだけですが、トレーニングを始めました。
トレーニングは重量以上にフォームが大切です。
怪我なく最大限筋肥大できるフォームを身につけましょう。
あとはとにかく食事と睡眠。
4500kcal、たんぱく質140g、睡眠時間7時間を継続しましょう。
最後に。
今週末、多くの運動部が総体に挑みます。
皆さん、練習の成果を最大限発揮できるよう、緊張を楽しんでプレーしてください。
☆「やればできる」の証明☆
監督・鈴木