お知らせ

R8年度9・10月行事予定を掲載しました。newマーク

保健だより9月号  を掲載しました。newマーク

教育相談だより9月号  を掲載しました。newマーク

9月給食だより 9月献立表  を掲載しました。newマーク

R8警報発表時における登下校【改訂】を掲載しました。

令和9年度教育実習生の受け入れについて掲載しました。

学びと育ちの相談センター

東讃地域における相談センターとして、地域の保護者や学校等の教職員及び関係機関等からの相談に対応したり、特別支援教育の情報提供及び研修の機会を提供したりします。

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最新のニュース

東部のブログ

歯と口の健康週間(給食)

2024年6月5日 17時39分
その他

6月4日~10日は、「歯と口の健康週間」です。給食では、毎月1回よくかんで食べる「かみかみ献立」をとりいれていますが、今月はこの期間にしっかりかむ食材や歯の健康につながる献立にしています。給食の掲示板でも「健康的な歯をつくろう」をテーマに掲示しています。いつもより意識してかんで食べたり、「かむこと」について考えたりしてみましょう。

 

運動会 高等部(5月25日)

2024年6月3日 18時16分
高等部

 清々しい晴天のなか、運動会が開催されました。「色とりどりの運動会 ~燃やせ情熱!はばたけ未来へ!~」のテーマのもと、それぞれの生徒が『Foot Race』『DEKAPAN』『SASUKE』『CATERPILLAR』などの競技で全力を出すことができました。また、他学部の演技や競技への拍手や応援の声も大きく、全生徒の一体感を感じることができました。

 片付けの際、生徒から「楽しかった」「次は優勝したい」などの声がたくさん聞こえました。

  

手作りスイートポテト

2024年6月3日 16時53分
その他

5月31日(金)は、給食場で「手作りスイートポテト」を作りました。本校では、初の献立です。前日の打ち合わせから、上手にできあがるように作業工程の見直しをしました。

12キロのさつまいもの皮をむき、オーブンで蒸していきます。蒸しあがると、ペースト状になるまでつぶしていきます。砂糖・バター・生クリーム・牛乳を入れ、味をととのえていきます。カップにのせて、オーブンで焼いていきます。温度確認もしっかりして、できあがりです。給食場は、甘い、おいしい香りでいっぱいになりました。

 おかわりもすぐに売り切れるほどの、大人気のスイートポテト。1つ1つ手作りをしてくれた調理員さんに感謝していただきました。

 給食

移動博物館がやってきました!

2024年6月3日 16時46分
中学部

北海道より、「千歳化石会」さんをお迎えして、移動博物館が開かれました。

アンモナイトをはじめとした、大小様々な化石がたくさん並びました。

生徒たちは本物の化石を手にして、目をキラキラと輝かせていました✨

太古のロマンに触れられる、とても貴重な機会をありがとうございました!

運動会(小学部)

2024年5月31日 19時02分
小学部

 今年は雲一つない晴天に恵まれた中で、たくさんの観客に見守られながらの運動会となりました。徒競走では、一緒に走る友達と風をきりながら走り、気持ちの良い笑顔でゴールすることができました。今年も志度高校のチアリーディング部の演技を見て、目をキラキラさせていた児童たち、チアリーダーからの応援の言葉で俄然やる気いっぱいで演技に臨みました。ダンス「ONKO CHISHIN(温故知新)~きっとできるよ~」では、昨年の組み立て体操やパラバルーンに加えて、布を使った演出で一丸となって、練習の成果を出し切ることができました。玉入れでは、保護者と卒業生チームと対戦し、白熱した戦いをすることができました。

午前の閉会式には、やりきった表情や満面の笑顔で参加できました。

  

思ひ子 PTA&親の会通信 NO.7

2024年5月31日 18時17分
その他

~ 私たちも頑張りました! 運動会特集!! その2 ~

今回は、午後の部での様子をご紹介。

※個人が特定されないよう、写真には加工処理を施しております。

《 綱引き 》1回戦は卒業生と対戦。あっという間に決着、圧勝でした!

決勝は、1回戦交流校チームに圧勝した高等部と対戦。開始からしばらくは一進一退の攻防。それは一本の綱を通じて、子どもの成長を確かめているかのようでした。しかし、「亀の甲より年の功」とはよくいったもので、保護者チームが徐々に自軍へと引きずり込み、勝利を収めました。

 来年の運動会では… 綱引き後のリレーの時間に、「ちょっと待て!」と声を上げ、威風堂々颯爽とリレーに飛び入り参加する、保護者の皆さんがきっと見られるのではないかと、今から期待しております。

《運動会特集 終了》  (編集:P&親共同通信社)

思ひ子 PTA&親の会通信 NO.6

2024年5月31日 18時08分
その他

~ 私たちも頑張りました! 運動会特集!! その1 ~

運動会の主役はもちろん子どもたち。でも、保護者という名脇役がいてこそ、主役がより一層輝くというもの。そこで、今回は保護者の皆さんにスポットを当て、いかに子どもたちを輝かしていたかをご紹介。

※個人が特定されないよう、写真には加工処理を施しております。

《 玉入れ 》1回戦の小学部との対戦では、親としての貫禄を見せつつも、高等部相手の決勝では、緊迫した試合展開の中、最後には親心を感じさせる戦いぶりでした。

《賞品授与》

 5年ぶりにPTA会長による、閉会式における賞品授与が行われました。

 そこには、賞品以上に保護者の皆さんの「子をいとしく思う気持ち」が込められていたことでしょう。

                                                                 

《その2 につづく》

(編集:P&親共同通信社)

思ひ子 PTA&親の会通信 NO.5

2024年5月31日 18時08分
その他

~ 令和6年度能登半島地震義援金について ~

今年1月に発生した、「能登半島地震」に対して、本校では香川県手をつなぐ育成会を通じ、災害支援義援金の協力をしましたが、1月末に全国特別支援学校知的障害教育校PTA連合会の義援金協力の依頼を受け、2月に行われた第3回運営委員会での承認後、新たに義援金協力をいたしました。そして、この5月に協力に対するお礼状が届きましたので、その内容についてお知らせいたします。

協力依頼期間中に全国から10,020,000円の義援金が集まり、石川県・富山県・新潟県の各県知P連を通じ、被災された学校へ、4月中に送金されたとのことです。

このことに関して、花澤会長が「note」というアプリ上に、訪問時の様子や、震災後の学校の様子等を報告しています。震災時のことを考える上で、貴重なものだと思いますので、ご覧いただければと思います。こちらからご覧いただけます↓

https://note.com/jp_pta_id2023/n/n1063e35f1571

《日々なんだかんだ~今回のあとがき~》

 慌てて着替えて外へ飛び出る。家の周りに姿はない。救急車の音が聞こえてこないところをみると、とりあえず近所で交通事故等にはあってはいないようだ。

しかし、どこを探せばよいのだろうか…。《つづく》(編集:P&親共同通信社)

思ひ子 PTA&親の会通信 NO.4

2024年5月30日 17時40分
その他

P&親 第1回運営委員会のご報告 ~5/14(火)本校体育館~

6年度の新メンバーによる初めての会でしたが、「P研修部」「P広報部」「親研修部」「親広報部」の各部に分かれての話し合いでは、活発な意見等が出され、昨年度以上にPTA&親の会活動が、盛り上がることを期待できるものとなりました。

《日々なんだかんだ~今回のあとがき~》             

 休日、10時近くに目を覚ますと、隣で寝ているはずの息子がいない。「トイレに行ってるのだな」と思い、戻ってくるまで寝て待つことにしたものの、いつまでたっても戻ってこない。そこで名前を呼んでみたが返事はなし。起きてトイレに行くも姿はなし。奥の部屋で遊んでいると思い、行ってみるとそこにも姿はなし。もしやと思い玄関に行くと靴はある。寝室に入れ違いで戻っているのかと思い行ってみるが姿はなし。再度玄関に行き、よく見てみると、靴はあるがドアの鍵、チェーンロックともに空いている!ここに至って、ようやく事の重大さに気づいたのであった。《つづく》(編集:P&親共同通信社)

思ひ子 PTA&親の会通信 NO.3

2024年5月10日 19時15分
その他

自閉症を持つ私から見た日常

読売新聞社主催による第73回作文コンクールにおいて、

中学校の部3,797点の中から大阪の中学3年生が「文部科学大臣賞」を受賞しました。

作文の題は「自閉症を持つ私から見た日常」。

日々の生活の中での思いや考えていることを知ることのできる作品です。

要約ではありますが、https://jigyou.yomiuri.co.jp/sakubun/prize/000337.html

で読むことができます。                                                  

一人でも多くの方に読んでいただきたい作品です。

《日々なんだかんだ~今回のあとがき~》

 「物の状態や位置」にこだわりを持つお子さんは多いのではないでしょうか。

さて、気温が高くなってきた今日この頃、網戸にして過ごされる方も多いと思いますが、我が家では網戸を使うことができません。私の息子は、最初に見た状態を維持しようとするこだわりがあり、現在の家に住み始めたのは3月末で、その頃はまだ網戸を使う季節ではありませんでした。その結果、網戸にしても3月に見た戸を閉めた状態にすぐに戻してしまいます。「まあ、冬に網戸にされるよりかはいいか」と思い、早めにエアコンを使い始めて暑さをしのぐ我が家です。

次回は、突然やってきた「脱走ブーム」のお話です。(PTA担当)