ケーブルTV取材
2021年3月17日 08時15分先日ケーブルTVが取材に来られました。
先日ケーブルTVが取材に来られました。
1/23(土)準決勝vs尽誠(前半0-0後半0-2)敗戦。
1/30(土)3位決定戦vs大手前高松(前半0-0、後半2-1)勝利。
3位決定戦は後半5分に先に先制されますが、あきらめず戦い後半16分にゴール前混戦からこぼれたところをミドルシュートで同点。
さらに残り10分ほどでFWが抜け出して、相手ゴールサイドネットにシュートを突き刺して逆転に成功。
冬の香川県代表校相手に1歩もひくことなく、見事な戦いでした。
今後も精進してまいります。応援していただいた方々本当に有難うございました。
1月9日(土)から開幕している香川県高校サッカー新人大会。第2シードを破り現在ベスト4に進出しています。一戦一戦持てる力を最大限発揮して、チーム一丸となり勝利を目指します。今後とも応援よろしくお願いいたします。また日頃からサッカー部の活動を応援してくださっているすべての方々にこの場を借りてお礼申しあげます。
1月16日(土)、17日(日) 香川県立武道館において柔道高校選手権の香川県予選が開催されました。
本校柔道部は個人戦に出場しました。決勝戦に進出し、2位となりました。
新年あけましておめでとうございます
昨年末12月25日には2020年最後の大会である選抜大会(個人戦)がありました。
男子
ベスト32 三枝(2年) 平田(1年)
ベスト64 池田そ(1年)
女子
ベスト32 横手(2年) 三瀨(1年)
1月7日には2021年初の大会であるTSP・VICTAS杯学年別新人卓球大会がありました。
男子
2年生の部 第2位 三枝
女子
1年生の部 第3位 三瀨
見事に好成績を残してくれました。
11/18(水) 工芸高校との練習試合
11/21(土) 新人戦男女団体
たくさんの練習試合を経て、新人戦前の強化や調整を行ってきた11月。
大会の3日前には工芸高校との練習試合に挑みました。
平日に練習試合のできるライバル校であり、毎回すごく刺激を受けます。
大切にしたいつながりです。
新人戦の結果は
男子初戦高松北高校に3-0、
2回戦観音寺総合高校に3-2、
3回戦では香川西高校に0-3で敗退。
結果としては3年生の抜けた後もベスト8を死守できた形となりました。
女子は11月15日の個人戦では横手と岡がベスト32を記録しました。
団体戦では初戦で三木高校と対戦し、接戦の末2-3で敗退してしまいました。
とても惜しかったので悔しさあふれる試合でした。この悔しさをバネにいっそう強くなりたいです。
今年度初めての団体戦。
数々の練習試合への参加もあって選手一人ひとりの強みや成長を見ることができた新人戦でした。
11月3日(火)高松市ヨット競技場にて令和2年度香川県高等学校新人ヨット競技会が行われました。昼から午後にかけてだんだんと風が強くなる中で、全クラス3レースが行われました。その中で男子420級での1位を筆頭に多くの艇が入賞することができ、学校対抗で男子が優勝しました。高松高校が学校対抗男子で優勝するのは2年連続4回目です。
これから冬になり強風の中での練習も増えていきますが、来年の総体を目指し力をつけていきたいです。
新人戦に向けて卓球部にはたくさんの行事がありました。
10/25(日) 一高と北高との三校合同練習試合
11/3(火) 丸亀高校との練習試合
11/8(日) 小豆島中央高校と小豆島中学校との三校合同練習試合
これだけ練習試合を重ねるのは、とにかくたくさんの人と試合をし、環境の変化に慣れるためです。人や場所が変われば、いつもと違うという違和感がプレイにも出てきます。
人事を尽くして天命を待つ。
勉強も部活も、これだけやってきたという自信が、確固たる手応えに変わります。
10/31(土) 新人戦男子シングルス
部長三枝がベスト64を記録しました。どの選手も試合内容は悪くなく、今後の成長に繋がる課題を得たようです。
10月17日(土)、香川県教育センターで行われた科学の甲子園香川県代表選考会に参加し、見事に優勝することができました。
出場校は8校で、1チーム6人で筆記競技と技術競技を行い順位を競いました。
高松高校の優勝は2年連続4回目です。
3月には茨城県で科学の甲子園全国大会が行われます。
全国大会に向けてさらに頑張っていきたいと思います。
10月13日(火)の放課後に
工芸高校との練習試合をしてきました。
工芸高校はとても近いので、よきライバルとしてよく練習試合をさせてもらいますが、ベスト4を狙うとても勢いのある工芸高校に対し、高高がどのように勝負を挑んでいくべきか毎度考えさせられます。
前回対戦したときよりもよい内容の試合が増えました。そして何より、審判をしたり、片付けを手伝ったりと姿勢・態度の面での部員の成長が見えました。
ここ最近、OBの方や社会人、大学生のゲストが練習に参加してくださる機会が増え、そのご指導もあって卓球部が勢いづいています。
10月11月は新人戦に向けて練習試合もいくらか組んでいます。顧問、部員一同、新たなユニフォームを身につけてOne Teamで高みを目指します。
8月29日、30日に夏季強化大会がありました。
8月23日には高松工芸高校にお邪魔をして練習試合をしました。
短い夏休み中の練習の成果を十分に発揮し、試合に挑むことができました。
夏季強化大会は団体戦がなく、個人戦シングルスのみの大会でしたが、新体制になって初めての公式試合だったので、どのチームにも強い気迫が感じられ、「気持ちで負けないこと」こそが勝負の鍵でした。
試合結果は
男子 池田・平田がベスト64
女子 岡がベスト32
と強豪校には敗れたものの、簡単には残すことのできない順位を残してくれました。
8月1日(土)、2日(日)に香川県高等学校卓球大会(総体代替大会)がありました。
その1週間前の土曜日には高松西高校にお邪魔して練習試合をしました。
コロナ禍で対外試合がなくなり、今年度初めての練習試合、初めての公式戦でした。
総体代替試合では、人数制限があったため、本校においても1年生の一部が出場できず、また、各校の精鋭たちが出場していたため、上位に名を残すことはできませんでした。
しかし、練習の成果を大いに発揮し、接戦の末勝利をおさめる試合もかなり見られました。各個人、これからの伸びしろも見えて、さらに練習の質を上げていくことでしょう。
大会時には引退した3年生から応援メッセージを受けていたようです。まさにワンチーム。3年生やOB、保護者の方々など応援してくださっている方々には感謝でいっぱいです。
8月末の強化大会でさらなる成長が得られることを期待します。
今回の試合で見えたことは、卓球は対人戦でありながらも「自分の心」とも戦わなければならないということです。「弱気」や「プレッシャー」は、すべて自分の心が作り出すもの。それらをいかにコントロールするか、練習でいかに試合を想定した場面を作り出せるか。受験にも通じるメンタルを卓球を通して身に付けていきたいです。
男子16人女子5人計21人で活動をし始めた卓球部ですが、
新体制になったことを実感するのはやはり練習の雰囲気です。
12人の1年生は、レベルや経験の差はあるものの、少し早めに来て自主練習をしたり、少しの休憩時間でも仲間と打ったりと、「うまくなりたい!強くなりたい!」という向上心が伝わってきます。準備や片付けの動きも2年生より先に気づこうとする「気配りの姿勢」がここ1か月でかなり身についてきました。
さらに驚くべきは2年生の成長です。部全体がよくなるよう、2年生全員が密に連携を取り、練習を組んでくれています。新部長の二人が、前もって丁寧に練習案を組み、他の2年生もそれを支えてくれているので、皆がリーダーであるかのように、とてもよく動いてくれます。非常によい団体運営のかたちです。
本日6月6日をもって三年生3人が引退しました。
今日は二年生が企画運営をして
最後の練習とお別れの会を開きました。
二年生の頼もしさが見られた1日でしたし、
しっかりと先輩の意思を引き継いで、
今日からの新体制にも期待できそうです。
三年生とともに歩んだ前年度を振り返ると
『成長スピードの急加速』をスローガンに
練習体制を築き、着実に成長していく中で、
特に後期にかけては、『急加速』して、
男子県ベスト8(6位)、女子ベスト16(9位)と年度当初の目標を達成してくれました。
三年生3人はその目標を達成した誇りを胸に、
次は進路実現にて後輩にかっこいい背中を見せてくれると思います。頑張れ!三年生!!