(全日制)離任式・1学期始業式
2026年4月6日 17時26分令和8年度が始まりました。
まず、今年度ご転任される先生方の離任式が行われました。
今までお世話になった先生方とお別れするのはとても寂しいです。
新しい学校でも健康に気を付けて、ご活躍されることを願っています。
離任式後、始業式を行いました。
いよいよ新学年のスタートです。
気持ちを新たに新しいクラスメイトと共に楽しい学校生活を送りましょう。
令和8年度が始まりました。
まず、今年度ご転任される先生方の離任式が行われました。
今までお世話になった先生方とお別れするのはとても寂しいです。
新しい学校でも健康に気を付けて、ご活躍されることを願っています。
離任式後、始業式を行いました。
いよいよ新学年のスタートです。
気持ちを新たに新しいクラスメイトと共に楽しい学校生活を送りましょう。
終業式に先立って進路集会を行いました。
今年度、大学へと進学する卒業生から、受験に向けてのアドバイスをいただきました。
進路集会後に終業式を行いました。
4月には新学年がスタートします。
新3年生は高校生活の締めくくりとなる1年です。
新2年生は丸亀高校の中心となり、学校を引っ張って行く立場になります。
また、新しい1年生たちも入学してきます。
新学期に備えて、春休みを有意義なものにしましょう。
第58回音楽学習成果発表会を行いました。
1年生は「ドナドナ」と他1曲を合奏し、2年生はメドレーの合奏と合唱を行いました。どの生徒もこれまでの練習の成果を発揮し、ステージでのひと時を十分に楽しんでいる様子でした。どのクラスにとっても思い出に残る発表会になりました!!
バスケットボール、バドミントン、男子サッカー、女子ドッジボールの4種目が行われました。
各クラスでいい思い出は作れたでしょうか?
令和7年度第77回卒業式が執り行われました。
卒業生のみなさん、ご卒業おめでとうございます。
みなさんが、それぞれの新たなステージで活躍されることを願っています。
また、母校に顔を出してくれることを楽しみにしています。
2月3日から5日までの3日間寒稽古を実施しました。
今年度は、剣道、座禅、エアロビクス、ピラティス、ランニングの5種目から1つ選択して行いました。
今年度も生徒の皆さんは元気よく寒稽古に取り組みました。
まだまだ寒い日が続きますが、引き続き頑張りましょう。
3学期始業式を行いました。
今の学年をいい形で終わり、次の学年に向けていい準備ができるような3学期にしていきましょう。
2学期終業式を行いました。
明日からはいよいよ冬休みです。
2週間と短いですが、しっかりと計画を立てて有意義な時間を過ごしてください。良いお年を!
令和7年度人権講演会を行いました。
今年度は広島県より 天野幸吉 氏 をお招きし、ご自身の被爆体験について講演していただきました。
今年は戦後80年を迎える節目の年です。証言者の方のお話を受け止めて、過去の出来事を風化させないようにしましょう。
令和7年度探究講演会(京都大学変人講座 presented by 多田野奨学金)を行いました。
今年度は京都大学名誉教授 嶺重 慎 氏 をお招きし、
「そうだ、宇宙へ行こう!」〜ブラックホールとバリアフリーの意外な接点〜 という演題で講演していただきました。
HRの後、県総文祭の壮行会を行いました。
文化部における総合体育大会にあたる大会です。
四国大会・全国大会出場に向けて、今までの成果が発揮できるよう頑張ってください。
1年生の防災訓練を行いました。
丸亀市の川西地区と城西地区から自主防災会の方々をお招きし、土のう作りなど7種の訓練を行いました。
災害はいつ起こるかわかりません。もしもの時に備えて、自分の身を守るための策を身につけましょう。
2年5組 「カジノ ~Dear Princess From Rosa Prince~」
僕たち2年5組では、カジノとホストを融合させた、「カジノ ~Dear Princess From Rosa Prince~」を行いました。
台風の影響もあり、思うように準備することができず準備が当日まで伸びてしまいましたが、無事オープンすることができました。
カジノでは、スロット、ブラックジャック、丁半、ルーレットを行い、そのなかで独自の通貨であるモル(1モル=6.0×1023)を賭け、景品を狙いました。
また、各グループに案内役としてローランドのようなホスト風に仮装した生徒が付き、一緒に回りました。
500モル以上獲得した方には、掛け声とともにシャンパンを開けるサプライズもありました。
土曜日と日曜日の両方とも、たくさんの方々が来場してくださり、待ち時間が30分ぐらいの長蛇の列ができることが何度もありました。
ディーラーとして活動した生徒、ホストとして活動した生徒、すべての生徒が1つになり、声を出し全力で接客をしました。
結果は、惜しくも優秀賞でしたが、クラス全員で同じ達成感を感じることができ、何よりすごく楽しかったので、とてもいい思い出になりました。
最後に来場してくださった皆様、本当にありがとうございました。
2年6組 「富士山」
今年の斯文祭のテーマは 「丸高万博」。
万博ということで私たち2年6組が作ったのは「富士山」です。
丸高の石庭にそびえ立つ富士山。日本という国の象徴でもある立派な山です。
富士山を作るにあたって、一番難関だったのは塗装作業です
見てわかる通り、富士山の骨組みに貼る用紙を青色を塗っているのですが、とにかく数が多い。
みんなで一緒に塗って塗って塗りまくってやっと全面張り終えました。
さて、山頂に立てるものといえば何でしょうか?
そう、旗です。旗を立てることによって、富士山の存在感が増します。
この旗を作るにあたって、書道選択の人が大活躍でした。
【旗を立てて、仕上げをしている富士山とクラスメイト】
丸高の斯文祭に来れば、たちまち観光名所。
来年の旅行先は丸高斯文祭で決まり!
~秘密の富士山の内側~
光が差し込んでいい感じです。
ちなみに、元のアイデアとして滑り台にする。中に入れるようにする。山小屋を描く。などと色々な案がありました。
もしかすると、皆さんは全然違う富士山を見ていたかもしれません。
2年7組 「アメリカパビリオン」
私たち2年7組は、屋外展示として自由の女神を作りました。
顔、胴体、腕、髪の毛のグループに分かれて夏休みからシフトを決めて作業していきました。
部活など毎日忙しい中、全体で協力して作業を進めていきました。
像は凹凸が多かったため、骨組み作りや新聞を貼るのにかなり苦戦しました。
トラブルがおこり、制作が間に合わないのではないかと思うこともありましたが、全員で協力することで前日に何とか完成させることができました。
この制作を通して、これまであまり関わりがなかった人とも一緒に取り組むことで交流ができクラスの仲をより深めることができたと感じました。
2年1組 「ただひたすらにジブリ」
私たち2年1組は、階段装飾を行いました。
去年経験した人たちを中心に制作を進めていきました。
トトロ、千と千尋の神隠し、魔女の宅急便、ハウルの動く城の4つをテーマに制作しました。
総文祭や、学力テストでなかなか作業が進まず、完成が危ぶまれましたが、クラス全員が協力することによって無事に完成させることができました。
階段装飾で最優秀賞をとるために、当日もコスプレをして投票してもらえるように取り組みました。
そうした努力のおかげで最優秀賞をとることができ、思い出に残る斯文祭になりました。
2年2組 「緊急指令!丸高万博で目指せ100点‼」
私たち2年2組は、校内展示をしました。
来てくれる人すべてを楽しませられるように、夏休みから準備にとりかかりました。
しかし、夏休みは部活や各々の予定があって忙しく、まとまった人数が集まらず、準備が間に合うか不安でした。
ですが、細かな装飾にも妥協はせず、少ない人数でも協力することで良いものを作ろうと頑張りました。
一週間前になると、放課後に集まってみんなで仕上げにとりかかりました。
本番前日には遅くまで残って作業し、最高の展示を作ることがでました。
斯文祭当日では、予想以上にお客さんに来ていただき感謝感激です。
本当に百点満点で神ってました。
2年3組 「エルモのバブルバブル」
私たち2年3組ではバブルバブルを作りました
はじめは完成できるか不安でしたが、みんなで力を合わせて完成させることができました。
フォトスポットにもなって、ゆっくり動く、小さい子供でも楽しめれるようにをモットーに頑張りました。
ハプニングあり、笑いありの最後の文化祭として
2年4組 「ここ丸亀から世界を開け!ミャクミャクだ門‼」
2年4組は、正門のアーチを制作しました。
7月、8月の最初の方は結構人数が集まり、木枠もたった1日で完成し、早めに完成するのではないかと思っていました。
ですが、後期課外に入った途端にクラスの人たちが次々と部活や委員会で消えていき、1番少なかった日はたった2人での作業になりました…。
しかし、やる気は人一倍ある、2年4組。
始業式があった1週間は、学校が閉まるギリギリまで作業をしました。
日没を見ながら作業する時間はなんだか不思議な気分でした。
そして斯文祭、当日を迎え、お客様が自分たちの作った門から入場してきました。
たくさんのミャクミャクが出迎えてくれる素晴らしい門になったと思います。
門には万博感を出すためにダンボールで作った吹き出しを貼りました。(実は前日にクラスのみんなで作ったものなんです…!)
賞を取ることは出来ませんでしたが、高校生活最後の斯文祭にふさわしいものが出来て良かったと思います。
クラスの皆と門を作った時間は忘れられない思い出となりました。