(全日制)後期学級長承認状授与式
2026年10月20日 15時17分本日、後期学級長承認状授与式が行われました。
各クラスの学級長のみなさん、クラスの中心としてクラスメイトを引っ張っていってください。
本日、後期学級長承認状授与式が行われました。
各クラスの学級長のみなさん、クラスの中心としてクラスメイトを引っ張っていってください。
10月17日(土)10時よりレクザムBP丸亀にて3位決定戦(代表決定戦)が行われました。
尽誠学園と対戦し、10回タイブレークの末、惜しくも4対5で敗れました。最後まで熱い応援をありがとうございました。
冬季練習で更に強くなって、チーム一丸となって甲子園を目指します。
変わらぬご声援をよろしくお願いいたします。
第80回国民スポーツ大会「青の煌めきあおもり国スポ」が現在、開催されています。
本校からも陸上競技の少年女子A2000mSCに出場しました。
本日10月15日(木)に決勝が行われ、香川県代表として最後まで全力で走り抜きました。
全国大会で得た刺激や学びを部活動に持ち帰って、日々の活動に活かしてほしいと思います。
本校卒業生も成年男子走り高跳びに出場しました。
応援ありがとうございました。
本日より16日(金)まで2学期中間試験です。
体調管理をしながら4日間がんばりましょう!
10月12日(祝)に令和8年度(第79回)秋季四国地区高等学校野球香川県大会の準決勝がレクザムスタジアムで行われました。蓬莱高校と対戦して、惜しくも1対9で敗れてしまいました。果敢に攻める姿や、ボールを泥だらけになりながら追いかける姿、苦しい時も笑顔で仲間を鼓舞する姿は応援する側をも熱くさせてくれました。
暑い中、球場まで足を運んでくださった方、いつも応援してくださっている方、本当にありがとうございます。
四国大会に向け、来週の3位決定戦(代表決定戦)に挑みます。もう一度、原点に帰り、これまでの試合の中で見えた課題を整理して、納得のいく試合ができる準備をします。
3位決定戦(代表決定戦)は10月17日(土)10:00より、場所はレクザムボールパーク丸亀です。
最後まで熱いご声援をどうぞよろしくお願いいたします。
10月10日(土)10:30より瀬戸大橋記念公園球技場第一グランドにて高松北高校と対戦しました。結果は敗れてしまいましたが、最後まで諦めずに戦い抜くことができました。 たくさんの温かいご声援、本当にありがとうございました。
この悔しさを決して忘れず、11月14日より再開するリーグ戦や1月の新人大会に向けて、チーム一丸となって練習に励んでまいります。
引き続き応援をどうぞよろしくお願いいたします。
9月14日(月)の1年生のTPで15社の企業の方に来ていただきました。
企業の説明や事業の内容、高校生に伝えたいことなどを話していただきました。
今回の交流を通して、実際に社会で働く方々の生の声を聞き、働くことの意義や社会で求められる力について深く考えることができました。普段、得られない多くの気づきと学びを得ることができました。
今後の進路選択に活かしていきたいと思います。
ご協力いただいた方々、本当にありがとうございました。
10月1日(木)に1年生を対象に防災訓練を実施しました。
丸亀市城西地区自主防災会のみなさまと丸亀市川西地区自主防災会のみなさまにお越しいただき、土のう作りや消火訓練、避難所づくり、応急手当訓練などを行いました。講師の方々からのお話を聞きながら真剣に取り組み、防災・減災の基本技術や知識を習得することができました。
地域の方々と協力をしながら今後も学びを深め、いざという時に率先して行動ができるように考えていきたいと思います。自主防災会のみなさま、本当にありがとうございました。
1年生は徳島県の大塚国際美術館へ、3年生は岡山県倉敷市美観地区に行きました。
昨日までの雨が嘘のように、快晴でした。
大塚国際美術館は、入ってすぐのシスティーナ礼拝堂の天井画の迫力がすごかったです。
地下3階から地上2階まで多くの絵が展示されており、1つ1つの作品をじっくりと見たり、名画になりきって撮れるフォトスポットで写真を撮ったりと、一日中いても時間が足りないくらい楽しく過ごすことができました。
3年生にとっては、高校最後の遠足です。最高のリフレッシュになりました。
大原美術館では、生徒が授業で学んだことをもとに絵を解説している場面があり、友人の話に熱心に耳を傾けていました。これまでともに過ごした友人たちと、この時間だけは勉強を忘れて笑い合えました。
目標に向かって受験勉強がんばりましょう!
今年度最初の「学問を愉しむ会」を9月26日(土)に実施しました!
今回は理系化学と文系数学でした。
試験の場では「いかに早く、正確に解くか」が求められますが、この会では1つの問題を多角的に解き明かし、その背後にある学問の広がりをじっくり味わうことを目的としています。
「正解を出して終わり」にするのはもったいない。
「なぜこの条件がついているのか?」「この問題の背後にはどんな世界があるのか?」を探究し、学問の深みに触れます。
知識が繋がる快感と、知的好奇心を満たす、まさに「学問を愉しむ」時間となりました。
2年3組 「ジブリパーク in 丸亀」
2年3組は「ジブリパーク in 丸亀」をテーマに、校外展示として、射的やピンボールなど、計4つの展示物を作りました。
数が多いうえに一つ一つのサイズも大きく、複数人での作業を要するものだったのですが、夏休み中は部活などでなかなか人が集まらず、作業が進まないこともありました。
夏休みが終わってから、放課後はみんなで残り、特に最後の1日は展示の完成に向けて作業に集中しましたが、ネジが抜けなくなるなどの予期せぬトラブルにも見舞われました。
ですが、みんなでワイワイと意見を出しながら行う作業は案外楽しいもので、なかなか良い思い出になりました。
そんなこんなで当日が来てしまい、プレイ中も予期せぬトラブルはありましたが、何とか乗り越え、お客さんの楽しそうな様子を見ていると、疲れも忘れられました。
3年生ではこのような大掛かりな展示物はもう作らなくなるので、素晴らしい思い出が作れてよかったと思います。
2年4組 「ハチャメチャ大作戦」
2年4組では、斯文祭で階段装飾に取り組みました。
元々小さいミニオンを階段に200体出現させるという目標でした。ですが、7月末の前期課外時点で完成していたミニオンの数はわずか30体程度でした。
クラスの人たちが「やばい、やばい」と言いながらも班ごとに分担して、当日には小さいミニオンだけでなく、大きいミニオンや階段の所の窓のミニオンも完成させることができました!
また小物類もたくさん作りました。折り紙でバナナを作ったり、部活動をしているミニオンというコンセプトで様々な雰囲気のミニオンを作ったりしました。
斯文祭当日はトラブルもなく、無事展示できてよかったです。
この斯文祭でクラスの仲をより深めることができたと感じました。
2年5組 「縁日」
今年の斯文祭のテーマは「爆裂青春してる」です。青春と言えば「夏祭り」、そして「夏祭り」で思い浮かべるのがワクワクどきどきの「縁日」、そうです、私たち2年5組では「縁日」を行いました。
夏休みのうちから、斯文祭委員を中心に準備を進めていきました。途中、うまくいかなかったところもありましたが、何度も試行錯誤しながら作品を完成させることができました。
教室全体に暗幕を張ったり、笛太鼓のお囃子を鳴らしたりして、視覚、聴覚ともに「夏祭り」を醸し出し、スーパーボールすくいや射的、バナナ・カバナを楽しんでもらいました。
当日は、子連れの家族や、小中学生、大人など年齢層の広い、たくさんの方々がお越しくださり、廊下に長い列ができました。「縁日」を楽しんだ後、2年5組から出られる時、皆さん全員がとても良い笑顔で帰られていました。
準備から運営まで大変でしたが、皆さんの笑顔で、私たち全員が「やってよかった」と心から思うことができました。来場してくださった皆さん、本当にありがとうございました。
2年6組 「Seesaw Game!」
私たちの学級目標は「Blue Impulse~青い衝動~」、斯文祭全体のテーマは、「爆裂青春してる」ということで、中高生がよくしているゲームで、青色の印象がある、TSUM TSUMに目をつけ、このゲームをベースとしたクラス展示にしました。
私たちは、3つのゲームを用意しました。2つ目のゲームと3つ目のゲームの得点の合計が70点以上で景品がもらえます。
1つ目は、TSUMTSUMタワーです。このゲームでは、回転する円盤にTSUMをどれだけ高くのせられるかを競います。ただし、載せるTSUMの順番が決まっているので、下から大きいTSUMをのせていこうといったことはできません。
2つ目は、ストラックアウトです。TSUMTSUMタワーでのせたTSUM数をもとにストラックアウトで投げる球の数が決定します。このゲームでは、的の大きさによって、打ち抜いたときにもらえる得点が変わります。一番大きいのがミッキーとミニーで5点、一番小さいのがエリザベスで30点となっています。
3つ目は、シーソーゲームです。右上にボールを置いてスタートし、エリア内で体を左右に移動させることで、ボールをうまく下側まで導いていきます。10点、30点、50点のカップがあるので、そのカップにボールを入れることで得点することができます。
2年7組 「Secret Masquerade」
私たち2年7組では、Secret Masqueradeというテーマの展示を作りました。
夏休みは部活や各々の予定があって忙しく、作業にまとまった人数が集まらず間に合うか不安でしたが、夏休み明けの一週間は遅くまで残って作業し、細かい装飾にも手を抜かず、最高の展示を作ることができました。
斯文祭当日では、予想以上にお客さんに来ていただき、とてもうれしかったです。賞を取ることはできませんでしたが、高校生最後の斯文祭にふさわしいものができてよかったと思います。
1年5組 「青春の1枚」
私たち1年5組は、壁画制作を行いました。
来てくださった方全員が感動してくれるような作品にするために、リーダーが中心となって夏休みから何度も集まり、制作しました。しかし、夏休みは部活や各々の予定がある中、無数にある折り紙を切ったり張ったりする作業はとても大変で、まとまった人数が集まらず、完成するかも危ぶまれる状況でした。折り紙を細かく切り、のりで張っていく繰り返しの作業で、はがれたり、ずれたりして、たくさんの困難があり、心が折れそうになりました。ですが、完成させないわけにはいかないと思い、細かい作業も妥協することなく、クラス全員が協力しました。
それにより、斯文祭当日には、たくさんの方々に褒めていただけるような最高の壁画を作り上げることができました。また、展示途中に、壁画がはがれてしまうというハプニングもありました。その際には、クラスの有志が大勢集まり、修復作業に取り組みました。この地道で大変な壁画作成だったからこそ、今までよりさらにクラスの絆が深まった気がして、本当に良い経験となりました。賞を取ることはできませんでしたが、高校生活初めての文化祭にふさわしいものができてよかったと思います。
クラスのみんなと壁画を作った時間は、忘れられない思い出となりました。
1年6組 「猫カフェ」
私たちはバザー教室の装飾を担当しました。
初めての斯文祭で、わからないことがたくさんあったけれど、クラス全員で協力しながら準備をして、すごくいいものができあがったと思います。
~夏休み~
はじめは猫耳やねこのしっぽを作る担当と、装飾担当のグループに分かれて準備をしました。夏休み、みんなで計画を立てて、忙しい中でも時間を見つけて集まるようにしました。部活や塾がある中、少しでも時間がある日は集まっていて、すごくいい人たちが集まったクラスだなと思いました。また、買い出しに行って必要な材料をそろえたり、下書きをしたり、大変で難しい作業がたくさんありましたが、クラスの一人一人が自ら率先して行動し、協力し合うことができました。
~斯文祭前の最後の準備~
クラス全員で同じ部屋のイメージを持ち、小物の製作や飾りつけをするのはすごく難しく、何度も壁にぶつかりました。そんな中、グループのリーダーや学級委員、斯文祭委員の人が中心になってみんなで話し合い、自分ができることを探し、協力して、斯文祭当日には間に合わせることができました。この斯文祭を通して、今まで以上にクラスの仲が深まりました。
~当日~
当日の朝、装飾で使っていた風船がしぼんでいるというハプニングが起きました。一瞬戸惑ったけれど、慌てず直せたのでよかったです。自分のシフトの10分前には準備をし、全員がきちんとシフトに入れました。初めての斯文祭、大成功してよかったです!
1年7組 「爆裂売れてるラッキーセブン☆」
私たち1年7組は、休憩所として使う教室の装飾と、バザーでの販売を担当しました。
バザーでは、台風の影響で、予定されていた商品の販売が中止になり、斯文祭の前日まで、私たちには何ができるか分からないような状況でした。当日は、ジュースの販売とごみ捨ての手伝いなどの仕事をしました。慣れない接客の仕事でしたが、全員でシフトを回し、協力して、任されていた仕事をこなすことができました。
休憩所の装飾では、3教室を装飾することになっていたので、3教室それぞれ別のテーマに基づいて、装飾することになりました。そのテーマは「爆裂愛してるのMV風」「レトロカフェ風」「トイストーリー風」の3つです。3教室それぞれグループに分かれて準備しました。どれも学校の教室のイメージとかけ離れていて、再現が大変かと思いましたが、グループで協力して、とても良いものを完成させることができました。
斯文祭の準備の時から当日までを通していろいろな人と関わり、協力して、楽しむことができました。クラスの一体感が強くなったよい斯文祭になったと思います。
2年1組 「回れ!時代の歯車 コーヒーカップ」
2年1組では、屋内展示の作品を製作しました。歴史をテーマにしたコーヒーカップです。夏休み前半は、主にコーヒーカップ本体の製作をしました。具体的には、パイプ同士をつなげたり、お客様を乗せるカップを製作したりしました。
夏休み後半や新学期が始まってからは、コーヒーカップの仕上げ作業と並行して、教室内の装飾を製作しました。歴史をテーマにしたことから、入り口には大きな西郷隆盛、出口には小さな偉人をたくさん登場させました。
そしていよいよ当日、本当に多くの方に訪れていただきました。私は主に整列と案内を担当していましたが、乗り終えた多くの方から、楽しかったという感想をいただきました。事故もなく、無事に二日間の運行を終了することができ、来場者投票では最優秀賞を受賞することができました。
2年1組の展示に訪れていただいた方々、ありがとうございました。
2年2組 「白雪姫」
私たち2年2組は、クラス劇で白雪姫を上演しました。
台本の編集から演出、大道具、音響、照明などすべてを自分たちで行いました。
裏方のチームは7月から製作を始めていて、本番の頃には扉や玉座など大掛かりな道具が完成していたり、音響を自作したりしていました。
本番前には、面白いと思ってもらえるか、無事にやりきれるかという不安が渦巻いていましたが、無事に2日間とも大成功させることができました。
アドリブが多く入ったり、アクシデントがあったりしましたが、同じ作品でも色んな味でお客さんを楽しませることができたかと思います。
最初は上手くできるのか不安でしたが、たくさんの笑い声を聴き、クラスで一丸となってクラス劇をすることができ、私たちにとって唯一無二のかけがえのない思い出なりました。
9月5・6日の斯文祭にはたくさんの方にご来校いただきました。
以下、各クラスの展示内容を紹介します。
1年1組 「丸高すぎるよ展」
私たち1年1組は校内展示で「丸高すぎるよ展」という丸亀高校のあるあるを絵にして展示しました。
作業は教室の装飾、デザインに分かれて作業を始めました
装飾パートでは、教室の装飾に使用する材料の買い出しや製作を行い、デザインパートでは廊下に貼る学校の絵を描きました。
はじめは装飾だけだったのですが途中でガチャガチャを作ろうという案がでてきたので作ることになりました。
また、全員で考えた丸亀高校のあるあるは壁にシートを張ってその上に飾りました
丸亀高校の絵が完成した後、廊下に貼り付ける作業の時、絵が張り付かなかったり、天井が高くて中々貼れなかったり、入り口のためにどこを切るかでかなり苦労しました。
また、丸高の絵だけでは寂しいのでポップな看板も加えました
製作も絵を描くこともかなり時間がかかったので、間に合ってとても安心しました。完成した教室を見て回るだけでもいつもと違うものを感じてたのしかったです。
当日は多くの人に来ていただき、ガチャガチャの景品もすぐになくなってしまいました。また、丸亀高校について少しでも知っていただけたことがとてもうれしく感じました。
見に来てくださりありがとうございました。
1年2組 「熱中症対策、はじめました。~水鉄砲で強制冷却~」
私たち1年2組は石庭での屋外展示で水鉄砲を使ったゲームをしました。
毎年記録を更新しているこの暑い夏にぴったりの、水鉄砲で楽しく熱中症対策ができる展示です!
準備を進めていく中で一番大変だったのが的づくりです。どうすれば水鉄砲で当たったことがわかるかインターネットで調べて実際につくってみたり、どうすれば当てたい!という気持ちになる展示になるのか調べてみたり、何度も試作を重ねて製作しました。
夏休み後半になるといよいよ完成形が見えてきて、斯文祭当日が楽しみになりました。
当日は私たちの予想以上に展示を見に来てくれる人がいて大変でしたが達成感もあり最高の斯文祭になりました!
1年3組 「あつまれ!1の3の森」
私たち1年3組は、校内展示で小さなサファリパークを製作しました。構想を練っていたときは動物園×ジェットコースターという案でしたが、計画を立てていく段階でジェットコースターは安全面の問題から作るとなると小規模になってしまうため、中途半端になってしまうということで、動物園要素が強まっていきました。
しかしジェットコースター要素は消し切りたくないということで、簡易的なトロッコを作ることになりました。夏休み中は毎日熱心に作成に来ている人が多くいました。
多く反響のあった、コース上の美しい動物の絵と、乗り終わってからの景品のカードの絵は、美術部のクラスメートが描いてくれました。
動物の衣装に関しては衣装係の人たちがいろいろな工夫を施して作ってくれました。トロッコは設計を0から考えて、耐久性や安全性、コストなどを上手く考えて作られました。かなりギリギリではあったものの前日には準備を整えられました。
斯文祭当日、シフト時間に問題があった人がいても、全員でカバーし合って、上手くやり遂げました。大人から子供までたくさんの人の笑顔を見ることができて、みんな嬉しさを感じていました。全員が初めての斯文祭でここまでやれたことへの感動を味わいつつ、このクオリティでも賞がもらえなかったことへの悔しさと、難しさをとても感じました。来年の斯文祭に向けての大きな糧になるようなたくさんのいい経験ができた行事でした。
1年4組 「サー門」
1年4組は、正門作成で、「サー門」を作りました。
最初のころは作業をする人数が少なく、ただ名前が面白いだけの門になるのではないかと不安になりましたが、徐々にパーツができ上がってサー門の完成図が見えてくるとともに、クラスの一体感、団結力が高まっていきました。斯文祭前日にはクラスのほぼ全員が一生懸命作業をし、パーツを完成させ、当日の朝になんとかサー門を完成させました。
当日はもちろん、斯文祭の前からサー門は学校で話題となっており、お客さんの反応も良く、見事優秀賞を勝ち取ることができました。長い時間頑張ってきた過程だけでなく、賞というかたちで結果を残せたのは本当にうれしかったです。
9月19日(土)は水泳の新人大会でした。
1日で全種目を泳ぐハードスケジュールの中、全員が全力を尽くし実りある大会となりました。男子200m自由形、男子100m背泳ぎで優勝をはじめ、好成績を収めました。
20日(日)、21日(月)は陸上でした。
入賞した者、自己ベストを更新した者。各々が自分の目標に向かって取り組み、その成果を十分に発揮することができました。男子400mH、女子1500m、女子3000mは四国新人に進みます。10月3日(土)4日(日)に徳島県で行われます。引き続き応援よろしくお願いします。
今後も10月、11月、1月と新人大会が続きます。悔いのないよう練習に励みます。
応援よろしくお願いいたします。写真は、陸上競技の風景です。
いつも温かいご声援をいただきありがとうございます。9月22日(火)は多度津高校との試合でした。粘り強く勝ち切り、準々決勝に進みました。次回は、26日(土)10:00より、三本松高校と戦います。1戦1戦を大切にして、次の試合もチーム一丸となって頑張ります。今後とも応援よろしくお願いいたします。