スキー・スノボ研修始まりました
2025年1月29日 09時46分開校式のあと、インストラクターの方々と早速ゲレンデに出ていきました。昨夜久しぶりにまとまった雪が降り、ゲレンデの状態は非常によいです。
開校式のあと、インストラクターの方々と早速ゲレンデに出ていきました。昨夜久しぶりにまとまった雪が降り、ゲレンデの状態は非常によいです。
今夜の夕食はジンギスカンです。初めて食べる生徒も多いことでしょう。修学旅行中に誕生日を迎える生徒と先生のお祝いもし、皆で歌を歌いました。
ウポポイ(民族共生象徴空間)で自由時間を過ごしています。立派な国立アイヌ民族博物館を見学したあと、多くの生徒は園内を歩き北海道の寒さを満喫中です。凍ったポロト湖に目が釘付けの生徒も。ちなみに積もった雪はカチカチに凍っています。
羽田空港で乗り継ぎをし、千歳空港に到着しました。こちらは3℃、異常な暖かさ、とのことです。これからウポポイへ向かいます。
高松空港から羽田空港に向けて搭乗します。高松空港では雪がちらついていました。北海道の雪はこんなものではないですよ。
本校生5名が、「しまのみらいプロジェクト」において、瀬戸内海の海洋保全活動を行っています。この活動の一環で、地域住民の瀬戸内海への保全意識を醸成するとともに、海洋ゴミの回収を促進することを目的に、海護美水族館を企画しています。今回、この水族館の実現に向け、地域の方々の協力を得て、小規模で実証実験を行います。ぜひ、お越しください。
日時: 令和7年6月15日(日)午前の部:10時〜12時、午後の部:13時〜15時
場所: 小豆島ふるさと村
小豆島中央高等学校は、97年の歴史を刻んだ小豆島高等学校と、88年の歴史を刻んだ土庄高等学校の統合によって、平成29年4月に開校した高校です。
令和5年度の活動の成果発表動画はこちら→ R5成果発表動画
令和6年度の活動内容はこちら ⇒ 令和6年度成果内容及び動画