何とか搭乗口へ
2025年1月31日 11時21分予定していた団体カウンターではなく、各自セルフチェックインをし、荷物のタグを発行、預け入れをすることになりました。時間がかかり、ほとんど自由時間がない生徒もいましたが、このチェックインができれば、もう海外へも一人で行けます。よい勉強となりました!
予定していた団体カウンターではなく、各自セルフチェックインをし、荷物のタグを発行、預け入れをすることになりました。時間がかかり、ほとんど自由時間がない生徒もいましたが、このチェックインができれば、もう海外へも一人で行けます。よい勉強となりました!
高速道路混雑のため予定より遅れて千歳空港に着きました。これから荷物を預けて、出発まで自由時間ですが、空港も混雑しており、どのくらいの自由時間が取れるかは分かりません。今日は一日かけて小豆島まで帰ります。
ゲレンデでインストラクター先生方とお別れをし、ホテルに戻り、札幌自主研修に元気に出かけました。昨日の小樽に続き、班ごとに札幌の街を歩き、夕食をとったりお土産を買ったりしています。雪がしんしんと降る中、テレビ塔を目印に予定のお店をまわっていることでしょう。キョロキョロして転びませんように!
スキー・スノボにもずいぶん慣れて、上達している様子が見られます!インストラクターの方ともしっかりコミニュケーションをとり、ゲレンデの上のほうまで行ってきたようです。手袋の写真は、黒い手袋の上で雪の結晶を見ているところです。牛丼食べて、午後からもがんばろう!
バイキング形式の朝食を済ませ、スキー・スノボ研修二日目です。筋肉痛、転んだおしりが痛い、などはありますが、今日も全員研修参加です。スキー場へ向かうバスからは有名な札幌時計台をはじめ、雪かきをする人々、どっさり雪が積もった車を手際よく雪払いする様子、など北海道ならではの景色がたくさん見えます。
本校生5名が、「しまのみらいプロジェクト」において、瀬戸内海の海洋保全活動を行っています。この活動の一環で、地域住民の瀬戸内海への保全意識を醸成するとともに、海洋ゴミの回収を促進することを目的に、海護美水族館を企画しています。今回、この水族館の実現に向け、地域の方々の協力を得て、小規模で実証実験を行います。ぜひ、お越しください。
日時: 令和7年6月15日(日)午前の部:10時〜12時、午後の部:13時〜15時
場所: 小豆島ふるさと村
小豆島中央高等学校は、97年の歴史を刻んだ小豆島高等学校と、88年の歴史を刻んだ土庄高等学校の統合によって、平成29年4月に開校した高校です。
令和5年度の活動の成果発表動画はこちら→ R5成果発表動画
令和6年度の活動内容はこちら ⇒ 令和6年度成果内容及び動画