小豆島中央高校生レストラン
2025年12月11日 18時47分本校生が、地元の特産品を活用したメニューを考案し、実際に調理を行い、提供する「高校生レストラン」を開催します。なお、この行事は、道の駅小豆島オリーブ公園の協力のもと、実施しています。
1 日時 令和7年12月14日(日) 第1部 11:00〜11:50 第2部 12:00〜12:50
2 場所 サン・オリーブレストラン(道の駅 小豆島オリーブ公園内温浴施設2階)
チラシに記載の電話番号まで、予約の上、ご参加ください。
小豆島中央高等学校は、97年の歴史を刻んだ小豆島高等学校と、88年の歴史を刻んだ土庄高等学校の統合によって、平成29年4月に開校した高校です。
令和5年度の活動の成果発表動画はこちら→ R5成果発表動画
令和6年度の活動内容はこちら ⇒ 令和6年度成果内容及び動画
午後は、日本語を学ぶ大学生と一緒にソウル市内をまわるB&S(ブラザーズ アンド シスターズ)プログラムです。両グループとも、若者に人気のオシャレな上水(サンス)という街に地下鉄に乗って出かけて行きました。地下鉄の切符を買うのに時間がかかりながらも、ベーカリーに行ったり雑貨屋に行ったりしたようです。明洞に戻って来てからは、2時間程度の自由時間を過ごして、ホテルに戻りました。
ソウルに戻り、お昼は石焼きビビンバです。毎日韓国料理を堪能しています!
研修4日目です。午前中は、片道5車線の高速道路を通ってサムスンイノベーションミュージアムを訪問しました。電気の歴史や、昔から最新の電化製品について学びました。生徒は興味深い展示を熱心に見学しました。
今夜の夕食は、日本でも大人気のチーズタッカルビです。学校訪問でキムパプを食べたので、全部食べきれなかったのが残念...でも男子の皆さんがたくさん食べてくれました。
南大門市場で各自昼食をとり、午後は現地高校との交流として、京東高等学校(男子校)を訪問しました。キンパプ(韓国のり巻き)を一緒に作ったり、校内散策では売店で買い物を体験したり、笑顔がいっぱいの訪問となりました。お借りした制服は日本のものとは一味違い、かっこいいですね。キムチを漬けるときに着るベストはお土産としていただきました!歓迎の看板まで作ってくれています、お世話になりました!