Noukei NOW👨🌾(12/17)・・・・ 今日は『国産なす消費拡大の日』🍆
2025年12月17日 08時20分🤠【I would like you to know Noukei‼️】農業経営高校を知ってくださいね😊
1️⃣『農経探訪』🌽・・・・圃場や授業、クラス農場、生徒の活動など、ご覧ください👨🌾
⭐️ブラリ「味噌づくり」紹介・・・昨日は、味噌作りSTEP②「種付け」を実施しました。毎週月曜日が「洗米」、火曜日が「種付け」です👨🌾
◯「種付け」の様子です。蒸したお米を冷まします。温度が高いお米に「麹菌」をつけると、熱で死んでしまいます。お米が人肌になるまで冷まします。
◯冷めたお米に「麹菌」をふりかけ、よくまぶしていきます。
2️⃣Noukei Now‼️ 『農経』の今朝の天気&今日の天気予報(引用)です☔️🌨️☁️🌤️☀️
⭐️『農経』お天気コーナー☀️☁️🌦️🌧️☔️へ、ようこそ👨🌾 「農業経営高校」の定点カメラより、朝の天気をお伝えします👨🌾 (12月17日、7時半ごろ撮影)
⭐️「農業経営高校」看板より、南を撮影👨🌾 (12月17日、7時半ごろ撮影)
⭐️『南農場』NOW‼️・・・今朝の気温(6℃)、湿度(80%)、空気が乾燥しています。
⭐️午前3時の「天気図」「気象衛星ひまわり(赤外画像)」です🛰️ 四国に低気圧が近づいていますね。今日の天気を予想してみましょう😊 (出典:気象庁ホームページ)
⭐️万塚農場、昨日(12/16)の最高気温は、14.4度(13時55分ごろ)、最低気温は、0.0度(06時10分ごろ)でした(滝の宮アメダス観測値)。 写真は、万塚農場内にある「滝の宮アメダス」です。このアメダスの観測値は、万塚農場の観測値となりますヨ👨🌾
✳︎「気象庁ホームページ利用規約」により、気象庁のコンテンツを利用しています。また、気象庁発表の正確な情報をもとに行動してくださいね👨🌾
⭐️「綾川町」の今日の天気予報です。今日は☀️の予報ですね👨🌾 (出典:ウエザーニュース)
*ウエザーニュース「ご利用に際して」および同社広報様のご助言により掲載しています。(HP:https://weathernews.jp/?fm=header)
3️⃣『南圃場・Q &A』🌽🌾🫘💐
⭐️『質問:Q』・・・・本日の出題です👨🌾 ご近所の農道で発見👨🌾 なんでしょう❓ (昨日は写真が登録できておらずすみません)
4️⃣『今日は何の日❓』・・・・今日は『国産なす消費拡大の日』。冬春なすの主産6県で構成する「冬春なす主産県協議会」が2004年(平成16年)に制定しました🍆 4月17日の「なすび記念日」とともに、毎月17日をなすの消費を増やす日にすることが目的です。記念日の4月17日は「よ(4)い(1)な(7)す」と読む語呂合わせと、なすびが好きであった時川家康の命日にちなんだものです🍆 (引用:一般社団法人「日本記念日協会」HP、同会了承済)
⭐️農業『まめ知識』・・・「なすび」と「なす」はどうちがうの? 【1】「なす」が日本に伝わったのは奈良時代。当時は「奈須比(なすび)」と呼ばれ、身分の高い人々が高級食材として口にしていました。「なすび」の主な語源は、①夏に実ることから「夏実(なつみ)」、②酸味があったため「中酸実(なかすみ)」、③中国からの伝来時につけられた「奈須比(なすび)」です。関西をはじめ西日本では、現在でも「なすび」です🍆【2】「なすび」が「なす(成す)」と呼ばれるようになったのは江戸時代。その火付け役は当時の将軍である徳川家康と言われています。売れ行きがよくなかった「なすび」の知名度を上げるために、『物事を成す』という意味を込めて「なす」と名付けて売り出したところ、縁起物としてたちまち人気が出たそうです。「なす」と呼びはじめたのは江戸。そのため関東や東北では今でも「なす」と呼びます🍆 ちなみに現在の和名は、ナス科ナス属「茄子(なす)」です。(引用:クラシルHP)
(農経高校南農場にて撮影)
5️⃣「農経高校HP」QRコードを作成しました🧐 ぜひ、農経高校をご紹介ください。よろしくお願いいたします👨🌾