11/10(土)、本校の普通科2名で高松工芸高校さんの工芸展に行ってきました。今年で120周年を迎えたとのこと。どの科の作品も圧巻で、同じ高校生がここまでのものを作り上げることができるのか、と感動し通しでした。心から工芸展を楽しむことができたのも、生徒会の生徒さんと先生が丁寧に解説して案内してくださったおかげです。本当にお世話になりました。これを機にまた是非交流してください!

「結構なお手前で。」って言ってみたい!と息巻く本校3年生

本物の石はどれだ? 工芸生と勝負!
10月25日(木)、香川大学で行われた
「視覚障害のある方に対するガイドヘルプ講習会」に、
本校職員が講師として参加しました。
「視覚障害への理解について」の講義を行ったあと、
「ガイドヘルプの実際」ということで
アイマスクをして誘導等の実技を行いました。


今回の講習会が、視覚障害理解の一助になれば幸いです。
当日熱心に受講して下さった参加者の皆様、
香川大学バリアフリー支援室の皆様、
どうもありがとうございました。
10月29日(月)
専攻科3年生と2年生が吉光文化センターへ校外理療実習に行って来ました。
日頃のあん摩技術の成果を校外で発揮しました。
吉光文化センターでは、20人の方々にあん摩を体験してもらい、とても良い交流ができました。生徒たちにとって貴重な臨床経験になったと思います。
ありがとうございました。
10月22日(月)に寄宿舎バーベキュー大会がありました。
寄宿舎生は、パンを捏ねたり、お肉を焼いたりしました。
通学生や学校の先生も参加して、笑顔いっぱいの楽しい時間を過ごしました。


皆さんのご厚意のおかげで音のなる信号機が新たに設置されました。
場所は新番丁小学校西側の交差点です。これで県内6基目となります。
西日本放送さんが他の放送局と協力して平成24年から行っているチャリティイベント「チャリティミュージックソン」で集まった募金をもとに、「ラジオによる社会貢献」の一環として音の出る信号機をつけて下さいました。関係者の皆様、募金をしてくださった方々、本当にありがとうございました。


「音が出る信号機は、安心感がすごくあります!」と、ラジオの生放送インタビューやTVの取材に答える本校の生徒たち
10月17日(水)、本校で平成30年度香川県特別支援学校PTA連絡協議会が開かれました。香川県内の特別支援学校9校の保護者が集まり、「防災」のテーマの下、6名の専門家をお招きし、有意義なパネルディスカッションを行うことができました。参加者からは「行政任せではダメだと改めて気づかされた」「ヘルプカードの知名度をあげることが大切」などの感想が寄せられました。パネリストの先生方をはじめ、お集まりいただいた皆様、ありがとうございました。
